特集
構成数 : 1
「短篇小説を書くほうが好きなのは、長い同人雑誌時代に、紙面の制約上主として短篇を書き続けてきたこともあるが、元来性に合っているからではないだろうか。」初の直木賞候補作となった「鍵」(1959年)を含む短篇16編を収録、好評書き下ろし自伝「私の文学的歩み」いよいよ完結。津村文学の魅力について、高橋英夫による解説を付す。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2005年06月21日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 岩波書店 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784000271264 |
| ページ数 | 416 |
| 判型 | 46 |

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