販売価格
販売中
お取り寄せお取り寄せの商品となります
入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。
構成数 : 1
1章 法的トラブル、対応・予防の基本
1 患者関連
2 スタッフ関連
3 広告・宣伝関連
4 診療録・診療報酬関連
5 不動産関連
6 業務委託・設備投資関連
7 法的体制整備のチャンス
2章 患者、スタッフ他 28のトラブル対応事例
〔患者編〕
1 治療計画
2 応招義務
3 説明に関わる諸問題
4 問診義務
5 治療トラブル
6 治療費トラブル
7 カルテ開示
8 インターネット
〔スタッフ編〕
1 ハラスメント
2 解雇
3 時間外労働
4 管理者の責任
〔その他〕
1 承継
2 テナント立ち退き
3章 コロナ禍・災害時対応 ―12のQ&A
「スタッフに新型コロナ陽性者が出た場合、休業したり公表しなければならないのか?」
「外出自粛の影響で経営が苦しい。スタッフを辞めさせたいが…」
「院内感染を起こしてしまった場合、何らかの責任を問われる?」 他
15年の一般歯科臨床経験を持つ歯科医師である弁護士が、スタッフや患者さんとの法的なトラブル予防・早期解決策を指南する書です。本改訂版では、法改正や新しい通知などに合わせ大改変(応招義務、診療報酬の請求権の時効、歯科技工所のレギュレーション、未成年の同意能力、診療ガイドライン、医療広告ガイドライン、セクハラ・パワハラほか)。また、新型コロナの出現を踏まえた災害時の対応について、12のQ&Aを追加し、40ページ増となっています。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2021年10月12日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 日本歯科新聞社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784931550667 |
| ページ数 | 360 |
| 判型 | A5 |

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。