書籍
書籍

手放すと、すーっと楽になるモノこと 健康法と医学に頼らず 100歳楽々長寿

0.0

販売価格

¥
1,540
税込
還元ポイント

販売中

お取り寄せ
発送目安
2日~14日

お取り寄せの商品となります

入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。

フォーマット 書籍
発売日 2025年03月20日
国内/輸入 国内
出版社講談社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784065385609
ページ数 192
判型 46

構成数 : 1枚

  1. 1.[書籍]

はじめに

第1章 まず、数値にがんじがらめの健康観を捨てる

時代によって死生観は変わる
使い続けていれば頭も足腰もしっかりする
とりあえず動き続けることが大事
和田健康法というものの正体~老人観の変化
「老い」とは何か?
老いを受け入れる決断力
「今の幸せ」を取るのか「3年の長生き」を取るのか

第2章 諸悪の根源・ストレスをどう手放すか

欧米と日本の医療と宗教観の違い
コロナ禍における宗教の役割とは?
ストレスへの対処法
日本人の死因トップ「ガン」とストレスの関係

第3章 社会や、周囲から求められる自分像を手放す

第二の人生で本当の自己を見つける
自己肯定感の重要性

第4章 固定観念から自由になり前頭葉を鍛える

通過儀礼の重要性
釈迦の「凡夫の悟り」とは?
科学は実験してみないと答えがわからない
高齢者が陰謀論にはまりやすい理由


第5章AIが 既存の組織や社会通念を変え、医療を変える

AIに勝てない部分は譲るしかない
AIはドラスティックな革命を起こす可能性がある
オンライン診療の恐ろしさ
感染症の防止には病気にかかる側の条件も重要
医学の進歩を信じて、とりあえず今死なないようにする

第6章 お金は貯めなければならない、自分が頑張ればいい、という気持ちから自由になる

体の声に従うということ
世間に何らかの影響力を与えたいというのは夢の一つ
社会に貢献するという考え方が日本人には希薄
お金は使っていくことが重要
葬儀の簡略化が進んでいる

補 章 島田直伝 捨てることで長寿になる秘訣とは?

呼吸法が長寿に寄与している可能性
達成感に頼るのは禁物
葬式は遺族に任せる

おわりに

作品の情報

メイン

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。