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    スマッシュ 2025年 03月号 [雑誌]

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    フォーマット 雑誌
    発売日 2025年01月21日
    国内/輸入 国内
    出版社日本スポーツ企画出版社
    構成数 1
    パッケージ仕様 -
    SKU 4910054550351

    構成数 : 1枚

    【巻頭技術スペシャル特集】
    安定、スピード、スピン
    レベル別 フォアハンド上達のコツ

    [PART1]初級編:安定して入れるコツ
    [PART2]初中級編:スピードアップのコツ
    [PART3]中級編:トップスピンのコツ

    フォアハンドは利き腕側で打つため非常に取り組みやすいショットだが、簡単に打てるぶん間違ったスイングを覚えてしまうケースは少なくない。そこで本特集では、このフォアハンドの打ち方をレベル別で徹底的に指導する。初級者は「安定してい入れるコツ」、初中級者は「スピードアップのコツ」、そして中級者は「トップスピンのコツ」がテーマ。もう一度フォアハンドを見つめ直し、さらなる武器へと進化させよう!

    【マンスリーK拡大版】
    今月の錦織圭
    完全復活へ本格的に歩み出し、香港OPで準優勝!
    完全復活を目指す錦織圭が、2025年シーズンの開幕戦「香港オープン」で6年ぶりにツアー決勝進出を果たし準優勝に輝いた。その戦いぶりを振り返るとともに、コーチのトーマス・ヨハンソン氏と取り組んだサービスの改良についても明かす。また、錦織らしさを感じさせたオフシーズンの「ドリームテニスARIAKE」もお届けしよう。

    【現地スペシャルリポート】
    ユニクロ全日本ジュニアテニス選手権2024海外派遣プログラム
    錦織圭&国枝慎吾が有望ジュニアを本気で指導
    錦織圭と車いすテニス界のレジェンド国枝慎吾氏による本気の指導が、日本の有望ジュニア選手を相手に米国で実施された。参加したのは昨夏に開催された「ユニクロ全日本ジュニア」の優勝者とフェアプレー賞受賞者の計12名。世界と未来を感じさせた10日間にわたる海外派遣プログラムの模様を紹介しよう。

    【特別企画】
    本誌編集部イチ押し!
    2025年シーズンの注目選手たち
    2025年シーズンが幕を開けた。男子はシナーとアルカラスの2強時代になりつつある中、ジョコビッチが復活に燃えている。女子はサバレンカが強さを見せているが、果たして誰がその牙城を崩せるのだろうか。ここでは本誌編集部が注目している男女各5名の選手たちを紹介していく!

    【2025注目銘柄】
    プロ2年目を迎えた坂本怜の可能性
    さらなる成長の予感
    昨年は全豪ジュニアの単と全米ジュニアの複で優勝。9月にプロ転向を果たすと12月には下部ツアーながらタイトルも手にした。錦織圭が「若手の中で一番光のある選手」と期待を寄せる18歳。坂本怜が新たなシーズンを迎えた。

    【最終回】
    これで形勢逆転!
    トリックショットを習得しよう!
    近年プロテニス界で増えてきているトリックショット。賛否両論のあるプレーだが、有効な場面で使えば、ポイントが取れるし盛り上がること間違いなしだ。ひそかに練習して、使うチャンスが来た時には挑戦してみよう。最終回となる今月のショットは「ポール回し」だ。

    【連載】
    プロ養成学校の練習法で上達の壁をブチ破れ!!
    ショットの悩みは尽きないが、上達のためにどんな練習法がいいのかわからない…。そんな方のために、たった2年間でプロコーチを育て上げる専門学校の練習法を初公開する!今月のテーマは片手バックハンドストローク編の「威力が出る厚い当たりのスイングを身に付ける」だ。

    【連載】
    関口周一プロが教える
    ダブルスで"使える"ショット
    基本ショットはたっぷりレッスンできても、試合で使える実戦的なショットはなかなか練習する機会が取れないもの。そこで、ダブルスで優位に立つには、どういう場面でどういうショットをどう打てばいいのか、経験豊富な関口周一プロに教えてもらおう。今月は「慌てず決めるサーブ&ボレー」を伝授する。

    【連載】
    ナショナルトレーナーが伝授
    一般プレーヤーが3分でできるフィットネスメニュー
    ウォームアップとクールダウン、ケアや体幹トレは、テニスのためにやるべき。そう思ってはいても、何をどうすればいいのかわからない……。そんな一般プレーヤーのために、時間も場所も取らず、道具も要らない最低限のフィットネスメニューをナショナルトレーナーが指導! 今回から体幹トレーニング編だ。

    【COLUMN第45回】
    伊達公子のStep forward
    今、テニス界やスポーツ界が直面していることについて、世界で活躍した伊達公子さんに意見を綴ってもらう。今回はジョコビッチとマリーの元王者によるタッグや日本の若手選手など、2025年のテニス界について。

    【編集部がホンキでテスト ホンネでリポート】
    アベレージモデル特集
    RACKET FEELING IMPRESSION
    今月は「アベレージモデル特集」。280グラム台で100~105平方インチ程度、黄金スペックより優しく、アドバンスモデルよりは本格志向のラケットに着目した。ヨネックス『Eゾーン100L』、テクニファイバー『テンポ285 v2』、ヘッド『エクストリームMP L 2024』、ダイアデム『ドリーマー105』の4本を試打。自分でスイングしつつ適度なサポートも欲しい層はお見逃しなく!

    【連載】
    ショット向上の秘密を公開
    プロの上達法 ~吉岡希紗(前編)~
    日本のトッププロに、自身が取り組んだ上達方法や、意識しているコツを教えてもらう連載「プロの上達法」。今月は長身とサウスポーを生かしたオールラウンドな攻めが武器の吉岡希紗選手が登場!「相手の打点をずらすスライスサービス」と「振らずに押し出す感覚のフォアボレー」を伝授してくれた。

    【技術連載】
    ■1日3分のメンタル強化法
    ■ブレークスルーの鍵
    ■こんなとき、どうする?「ルール虎の巻」
    【大会&選手】
    ■SBCドリームテニスツアー/ファイナルラウンド
    ■Yoshi's CUP
    【ギアページ】
    ■テニスギアなんでも相談所
    ■ストリングの基礎知識
    ■Smash HOT INFORMATION
    【その他のページ】
    ■ワールド テニス トピックス
    ■プロの観戦眼/カルロス・アルカラス
    ■ジャパントピックス
    ■次号予告

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    【巻頭技術スペシャル特集】
    安定、スピード、スピン
    ≪レベル別 フォアハンド上達のコツ≫

    【マンスリーK拡大版】
    今月の錦織圭
    ≪完全復活へ本格的に歩み出し、香港OPで準優勝!≫

    【現地スペシャルリポート】
    ユニクロ全日本ジュニアテニス選手権2024海外派遣プログラム
    ≪錦織圭&国枝慎吾が有望ジュニアを本気で指導≫

    作品の情報

    その他
    フィーチャードアーティスト: 錦織圭

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