| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2025年03月13日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | ダイヤモンド社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784478121641 |
| ページ数 | 204 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
はじめに
第一章 野菜
[1] 生野菜は氷塩水につけるだけでおいしくなる
[2] 野菜の塩ゆでは少なめの湯で
[3] サラダはボウルにドレッシングをなすりつける
[4] きゅうりはたたかず、縦に割る
[5] なすは丸ごとしょうゆを入れてもむ
[6] コーンクリーム缶で即席冷製スープ
[7] ピーマンには味噌が合う
[8] きのこは塩ゆですると香りと食感が上がる
[9] 中華みたいなほうれん草炒めになる塩と油ゆで
[10] 辛みのある野菜は酢につけると辛みがやわらぎ、香りが立つ
[11] トマトと玉ねぎは最強のフレッシュソースになる
[12] ネバネバ野菜は水につける
[13] しょうがはすりおろして発酵しょうがに
[14] 枝豆は塩ゆでづけがおいしい
[15] 大根は梅流しにすると無敵のリセット食に
[16] 冷凍するととびきりおいしくなる野菜がある
[17] 白い野菜はゆかり+酢につける
[18] にらと水菜は一緒に食べる
[19] 半端野菜はぬか床に放り込む
第二章 肉と魚介
[20] ステーキは1%の塩で焼く
[21] 鶏もも肉は塩をふるのではなくすり込む
[22] 薄切り肉にはマヨネーズ!
[23] リーズナブルな白身魚のお刺身はとろろ昆布で締める
[24] さばの文化干しは焼くよりゆでる
[25] レンジ蒸しは3つの材料でうまくいく
[26] 肉のオーブン焼きは低温がいい
[27] ひき肉は酒で炒るとスープの素になる
[28] 肉は下味冷凍が便利
[29] あさりの水煮缶で作るとびきり簡単な潮汁
[30] 魚の缶詰は缶汁ごと使う
[31] ちくわには生ちくわと焼きちくわがある
[32] いかのおつまみは料理に使える
第三章 卵と大豆製品
[33] レンジ蒸し卵をやってみて!
[34] 卵焼きは水を混ぜると冷めてもおいしい
[35] 目玉焼きは二度おいしい
[36] スクランブルエッグはコールドスタート
[37] 卵白と卵黄に分けて納豆に加えたふわふわ卵
[38] 完璧な半熟ゆで卵の作り方
[39] 冷や奴は倒して盛る
[40] 充填豆腐はパックごとゆでる
[41] 汁ものに入れる豆腐は手で崩す
[42] 油揚げはカリカリがおいしい
[43] 水きりが必要な料理は厚揚げがいい
[44] 豆乳+酢で簡単シェントウジャン
[45] 煎り大豆はヨーグルトで戻す
第四章 めんとごはん
[46] そうめんは水でしめず、そのまま使える
[47] パスタは最後にゆで汁をかける
[48] 簡単でおいしい豆腐丼のススメ
[49] 炊き込みごはんにだし汁はいらない
[50] オーバーナイトオーツは簡単でヘルシー
おまけ お菓子や飲みもの
[51] ポテチはレンジ加熱で揚げたてのおいしさに
[52] インスタントラーメンは"のりしゃぶ"すると名店の味
[53] コーヒーは水出しがおいしい
[54] 緑茶は抹茶がいい
[55] ぬれ煎餅は焼く
[56] 純米酒+シャインマスカットで吟醸酒
[57] アイスクリームにはバルサミコ酢+はちみつ
[58] 甘くてねっとりしたフルーツには塩
[59] さつまいもは蒸しゆでで石焼きいも風に
TOPIC
サラダを格上げするトッピング
オイスターソースは欠かせない調味料
玉ねぎ+酢で、体にいい保存食のすすめ
鶏むね肉はグーでたたいてやわらかくする
COLUMN
乾物はエラい
塩麹はやっぱり便利
ひと味足りないときは香辛料を
IDEA
だし汁は濃いめにとります
酢+煎り大豆、ヨーグルト+ドライフルーツもおすすめ
保存するときはラップでクシャッと包む
ポテチを使えばポテサラも簡単にできます
索引
普通のレシピ本では、長くなってしまうからと省かれてしまう、おいしくするためのコツを丁寧に紹介する本書。豊富なプロセス写真で、見るだけでよくわかる、レシピの行間を埋める内容です。レシピを見なくても、感覚的につくれる60品。簡単なものをつくってみただけなのに、料理がうまくなっている!

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