マイケル・シェンカーをはじめ、数々の超一流アーティストとの共演で知られるベテラン・シンガー、ロビン・マッコーリーが、2年ぶりのソロ・アルバムをリリース!プロデューサーに Secret Sphere 等のアルド・ロノビレを迎え、エッジの効いたギターたっぷりの傑作ハードロックを聴かせる! (C)RS
JMD(2024/12/20)
マイケル・シェンカーをはじめ、数々の超一流アーティストとの共演で知られるベテラン・シンガー、ロビン・マッコーリーが、2年ぶりのソロ・アルバムをリリース!
プロデューサーにSecret Sphere等のアルド・ロノビレを迎え、エッジの効いたギターたっぷりの傑作ハードロックを聴かせる!
【日本語解説書封入/歌詞対訳付き/日本盤限定ボーナストラック収録】
アイルランド出身のベテラン・ハードロック・シンガー、ロビン・マッコーリー。数多くのアーティストと共演を果たしてきている彼であるが、中でもあのマイケル・シェンカーと手を組んだマッコーリー・シェンカー・グループを知らぬハードロック/ヘヴィメタル・ファンはいないであろう。レブ・ビーチとのBlack SwanやSurvivorなど、色々なバンド、プロジェクトに参加する一方、ソロ・アルバムもリリースしてきたロビン。そんな彼が、2年ぶりとなる新ソロ作品をリリースする。
『Soulbound』と題された本作についてロビンは、「前作、前々作に比べてずっとエッジの効いた、ギター中心の作品だ」と自信たっぷりに語る。確かにこれはとてもハードな作品。それもそのはず、このアルバムのプロデュースを手がけたのはアルド・ロノビレ。Secret SphereやSunstormをはじめ、数々の名バンドでギタリストを務めてきた人物である。その仕上がりがハードなものになっても何ら不思議はない。ロビンのヴォーカルも、そのギター・サウンドに負けじとラフでタフ。その持ち味が十二分に発揮されている。80年代ハードロック、ヘヴィメタルが好きならば、これを聴かない手はない!
【メンバー】
ロビン・マッコーリー (ヴォーカル)
アルド・ロノビレ (ベース/ギター)
アンドレア・セヴェゾ (ギター)
アレッサンドロ・マンモラ (ギター)
アルフォンソ・モチェリーノ (ドラムス)
アントニオ・アガテ (キーボード)
発売・販売元 提供資料(2024/12/18)