3rdアルバムまでの"モラトリアム期間"を経て、アーティストとして更なる一歩を踏み出す4thアルバム。タイトルになった『; semicolon』には、そのマークをタトゥーとして入れることで"思い悩んだこれまでの人生に区切りをつけ、再出発を計る"という意味があり、その思いを込めて、タイトルに刻む。 (C)RS
JMD(2025/02/21)
yamaがこれまでに区切りを付け、新たな一歩を踏み出す4thアルバム!
3rdアルバムまでの"モラトリアム期間"を経て、アーティストとして更なる一歩を踏み出す4thアルバム。
タイトルになった「; semicolon」には、そのマークをタトゥーとして入れることで「思い悩んだこれまでの人生に区切りをつけ、再出発を計る」という意味があり、その思いを込めて、タイトルに刻む。
【完全生産限定盤】CD+BD+イヤーカフ、インタビュー収録
発売・販売元 提供資料(2025/01/20)
前作で〈モラトリアム3部作〉を完結させたヴォーカリストの新章を告げるニュー・アルバム。Wurtsとのメロディック・パンク"BURN"、堀江晶太の手によるエレクトロニコア"MUSE"、indigo la Endが編曲したバラード"雫"など、初顔合わせのコラボを含む11曲でサウンド面の拡張を見せつつ、聴く者の心に染みていく歌の体温はまったく変わらない。
bounce (C)田中亮太
タワーレコード(vol.496(2025年3月25日発行号)掲載)