Rock/Pop
CDアルバム

Moon Music (Eco CD)

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フォーマット CDアルバム
発売日 2024年12月06日
国内/輸入 輸入
レーベルMultiple
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 2173250521
SKU 5021732505217

構成数 : 1枚

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      MOON MUSiC

      アーティスト: Coldplay

    2. 2.
      feelslikeimfallinginlove

      アーティスト: Coldplay

    3. 3.
      WE PRAY - By Coldplay, Little Simz, Burna Boy, Elyanna & TINI

      アーティスト: Coldplay

    4. 4.
      JUPiTER

      アーティスト: Coldplay

    5. 5.
      GOOD FEELiNGS - By Coldplay x Ayra Starr

      アーティスト: Coldplay

    6. 6.
      *rainbow emoji*

      アーティスト: Coldplay

    7. 7.
      iAAM

      アーティスト: Coldplay

    8. 8.
      AETERNA

      アーティスト: Coldplay

    9. 9.
      ALL MY LOVE

      アーティスト: Coldplay

    10. 10.
      ONE WORLD

      アーティスト: Coldplay

作品の情報

メイン
アーティスト: Coldplay

オリジナル発売日:2024年

商品の紹介

月が綺麗ですねとコールドプレイは歌う。
全世界で1億枚以上のアルバム売り上げを誇る、U21世紀を代表するバンドの一つColdplay(コールドプレイ)。
月虹輝く天空から振り注ぐ、美しいあのメロディ、あの多幸感。通算10作目となる待望のニュー・アルバム『MOON MUSIC』完成!

7度のグラミー賞受賞し、9度のThe BRITs受賞、8 枚のインターナショナル#1アルバムを記録し、アルバム総セールスが1億枚以上、総トラック・ストリーミング再生回数300億回以上を誇る、Coldplay(コールドプレイ)。21世紀を代表するバンドの一つである彼らが新作のリリースを発表した。

2021年の『MUSIC OF THE SPHERES』から約3年振りにリリースされる『MOON MUSIC』。前作が太陽系から全宇宙へと響かせる天球音楽であったが、今作のアルバム・タイトルが意味するのは「月の音楽」。バンドにとって通算10枚目のMusic」は通算10枚目のオリジナル・アルバムとなり、前作に引き続き、全米No.1ヒット曲を27曲手掛けたことで知られる、
史上最高のポップ・プロデューサーの1人であるマックス・マーティンのプロデュース作となっている。

アルバムからのファースト・シングルとなるのは「feelslikeimfallinginlove」。哀愁を帯びた美しいメロディー、繊細で壮麗なサウンド、叙情的で優しい歌声が聴くものに多幸感をもたらすコールドプレイらしい1曲だ。

また環境問題に関する意識が高いバンドとしても広く知られているコールドプレイ。本作でも様々な観点から環境に配慮した素材を使用してCDやアナログの制作に取り掛かっていることにも注目だ。CDは使用済みの製品を回収し、再生資源化した再生ポリカーボネート樹脂を90%使用した世界初の「EcoCD」商品での発売となる。再生素材を90%使用することにより、CD製造過程のCO2の排出量を78% CO2/kg抑えることに成功している他、バージン・プラスティック素材の使用を5メートル・トン抑えることが出来るという。
発売・販売元 提供資料(2025/07/02)

すでに全世界でヒットを記録し、10年ぶりに全米1位にも返り咲いた待望のニュー・アルバム。光を放つようなクリス・マーティンの温かい歌声が今回も色鮮やかに輝き、先行曲でのバーナ・ボーイやティニらも、チェインスモーカーズも関わった"Good Feelings"でのアイラ・スターも、懐の深いビートを備えた音世界に柔らかく溶け込んでいる。長年の仲間となるチビル・ラーコとダン・グリーン、ジョン・ホプキンス、そして近年のブレーンであるマックス・マーティン軍団をプロデューサーに迎えたサウンドは重厚にして洗練された浮遊感を湛え、ルイス・コールをネタ使いした"Aeterna"など隅々まで聴きどころが多し。
bounce (C)狛犬
タワーレコード(vol.491(2024年10月25日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

4件のレビューがあります
4.0
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25%
心の奥底から抉り出したかのような生々しい苦しみ(「Maybe I'm just crazy / I should just be a brick in the wall / Sit and watch the t.v. / Blame everyone else for it all(もしかしたら、僕はまともじゃないのかもしれない/壁の中の煉瓦のようにしているべきなのかもしれない/座ってテレビを観て/そのすべてのために、他のみんなを咎めるべきなのかもしれない)」、「MOON MUSiC」より)、そこから立ち上がらんとする確固たる信念(「Stood on a sea of pain / Let it rain, let it rain, let it rain / I'll be back on my feet again / 'cause I am a mountain(痛みの海の上に立った/雨よ降れ、雨よ降れ、雨よ降れ/僕は再び立ち直ってみせる/だって、僕は山だから)」、「iAAM」より)。今作も歌詞が素晴らしいです。クリス曰く、今作は「自分や他の人々、そして世間に存在しているあらゆる葛藤との闘いへの返答であり、何がその最良の返答なのかを解き明かそうとするもの」なんだそうです。どんなに暗い夜にも、空には太陽の光を受けて輝く月があるように、どんなに激しく雨が降っていたとしても、それが上がった後には雲の中に虹がかかるように。「Love is the only answer(愛がただひとつの答え)」、今作は「たとえ苦しい状況の中にいるとしても、愛することを、その先に希望が存在しているということを忘れないでいてほしい」という彼らのメッセージのように感じました。
2024/10/20 かぁるさん
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