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PBR・資本コストの視点からの株価上昇戦略 経営者の意識改革で株価は上がる

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フォーマット 書籍
発売日 2025年01月09日
国内/輸入 国内
出版社金融財政事情研究会
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784322144895
ページ数 276
判型 46

構成数 : 1枚

第1章 注目される東証改革の成果
・1 経営者の本気度が株価を決める
・2 すべては東証改革から始まった
・3 株価上昇にはバリュエーション戦略が重要
第2章 企業価値向上のためのコーポレートファイナンス理論
・1 企業価値創造のメカニズムと評価指標
・2 資本コストの算出方法
・3 日本では過度にROEが重視される
第3章 魅力あるエクイティストーリーで株価は上がる
・1 経営戦略論の視点からの模倣困難性
・2 エクイティストーリーにおける中期経営計画の重要性
・3 企業のDNAに着目したエクイティストーリー
第4章 バリュエーションを高める財務戦略
・1 欧米のバリュエーション戦略に学ぶ
・2 日本の株主還元動向は変化しつつある
第5章 株価を上げるインベスター・リレーションズ戦略
・1 パッシブ運用が牽引する世界の資産運用業界と運用会社
・2 世界的な非財務情報開示の充実
第6章 日本はアクティビスト天国、攻めやすく守りにくい
・1 世界のアクティビズムの歴史と現状
・2 日本の株主総会における株主権は世界最強
・3 活発化する敵対的買収とアクティビズム
第7章 コーポレートガバナンス改革で株価は上がる
・1 コーポレートガバナンスの世界的潮流
・2 コーポレートガバナンス改革における日本の課題
・3 親子上場の功と罪

  1. 1.[書籍]

◆2024年、日経平均株価は35年前バブル期の高値を更新したが、企業業績と株価は本来、経営者の意識と能力次第で上昇する。
◆魅力あるエクイティストーリーにより企業のバリュエーションを高め、株価上昇に至る流れを確たるものにするには?
◆ストラテジストの第一人者である筆者が、日本株が割安に評価されている原因を分析し、企業価値向上と株価上昇のための戦略的方法論を説く。
◆企業経営コンサル、金融機関法人アドバイザー、株式投資家等必読。

【主要目次】
第1章 注目される東証改革の成果
・1 経営者の本気度が株価を決める
・2 すべては東証改革から始まった
・3 株価上昇にはバリュエーション戦略が重要
第2章 企業価値向上のためのコーポレートファイナンス理論
・1 企業価値創造のメカニズムと評価指標
・2 資本コストの算出方法
・3 日本では過度にROEが重視される
第3章 魅力あるエクイティストーリーで株価は上がる
・1 経営戦略論の視点からの模倣困難性
・2 エクイティストーリーにおける中期経営計画の重要性
・3 企業のDNAに着目したエクイティストーリー
第4章 バリュエーションを高める財務戦略
・1 欧米のバリュエーション戦略に学ぶ
・2 日本の株主還元動向は変化しつつある
第5章 株価を上げるインベスター・リレーションズ戦略
・1 パッシブ運用が牽引する世界の資産運用業界と運用会社
・2 世界的な非財務情報開示の充実
第6章 日本はアクティビスト天国、攻めやすく守りにくい
・1 世界のアクティビズムの歴史と現状
・2 日本の株主総会における株主権は世界最強
・3 活発化する敵対的買収とアクティビズム
第7章 コーポレートガバナンス改革で株価は上がる
・1 コーポレートガバナンスの世界的潮流
・2 コーポレートガバナンス改革における日本の課題
・3 親子上場の功と罪

作品の情報

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著者: 藤田勉

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