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構成数 : 1
地域づくりに活用されはじめた「聞き書き」 山川隆之
<聞き書き>
つないで、つないで、つないでいく/中尾 圭
高瀬舟で材料が運ばれて/正保潤子
戦争と私―戦争がなかったらどうしてたかしら?/小山明子
断機も修羅場もくぐり抜け/今井田貴子
低めのスローカーブ/中司廣志
二十三回忌背広を捨てますよ/小山博子
フットパスを通して、地域の人に植木のことをもっと知ってほしい/見舘好隆
昭和22年3月31日国民学校訓導を命じる 昭和22年4月1日小学校教諭を命じる/文屋 泉
「聞き書き人の会」の会報誌第11号。テーマは「地域に生きる聞き書き」。
聞き書きが、年齢を超えたコミュニケーションの手段としてだけでなく、
演劇や踊りなどの創作にも活用されるようになってきました。
本書は、そんな「聞き書き」の広がりを、いろいろな場面で感じとることができる作品集です。
人々の話に耳を傾け、それを書き残す
―とてもシンプルな営みで、地域の記憶を記録しています。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2023年02月17日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 吉備人出版 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784860697044 |
| ページ数 | 122 |
| 判型 | A5 |

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