USデス・ロックの新進気鋭、ニュー・スケルタル・フェイセズの新作が完成。ビル・メトワイエ(スレイヤー、W.A.S.P.、DRI)によってレコーディングされたピースヴィルからのデビュー作『アンティル・ザ・ナイト』、リリース。 (C)RS
JMD(2024/12/11)
USデス・ロックの新進気鋭、ニュー・スケルタル・フェイセズの新作が完成。
ビル・メトワイエ(スレイヤー、W.A.S.P.、DRI)によってレコーディングされたピースヴィルからのデビュー作『アンティル・ザ・ナイト』、リリース。
USデス・ロックの新進気鋭、New Skeletal Facesがこの惑星に到着し、南カリフォルニアの音楽シーンの薄汚い片隅に身を置いてから7年が経った。2017年に結成されたErrol Fritz、KRO、Don Voidの3人によるこのバンドは、音楽におけるあらゆる闇のジャンルの境界線を行き来する、宇宙的な忌まわしき存在である。2019年リリースの『Celestial Disease』に続く、バンドのPeacevilleデビュー作となる『Until The Night』は、New Skeletal Facesの古のスピリットの融合をさらに豊かなものにしている。
カリフォルニア州ハリウッドの奥地でレコーディングされたこの作品は、プロデューサー/エンジニアのBill Metoyer(Slayer、Wasp、DRI)によってトラッキング、ミックス、マスタリングされた。過去のレジェンドに忠実な、豊かでオーガニックなサウンドを捉え、Bathoryの「Raise The Dead」の再構築とともに、まったく新しい呪われたトラックが披露されている。
発売・販売元 提供資料(2024/12/10)