構成数 : 1
【表紙】オスカル・フランソワ・ド・ジャルジェ(ベルサイユのばら)[本誌描き下ろしイラスト]
ベルサイユのばら企画+表紙の人 カラー5P
■巻頭特集「2025年注目の100人」
■女性×働く 集中連載
■羽生結弦 Echoes of Life アイスショーレポート
■松下洸平 じゅうにんといろ カラー2P
■百田夏菜子 この道をゆけば カラー2P
■武田砂鉄 今週のわだかまり
■ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして
■現代の肖像
■【特別付録】パンダカレンダー
ほか
AERA12月30日-1月6日合併号の巻頭特集は「2025年をリードする100人」です。俳優の高石あかりさん、Sakana AI・COOの伊藤錬さんらが巻頭インタビューに登場。俳優の河合優実さんが注目するカルチャー分野の10人を選ぶなど、10ジャンルの第一人者が"2025年を語るのに欠かせない"という人を選びます。年末年始合併号ならではの巻頭特集です。12月7日、羽生結弦さん30歳の誕生日にあったアイスストーリー第3弾の初日公演。カラー5ページにわたってレポートします。下山進さんがこれからのメディアについて論じる「2050年のメディア」は、読売新聞主筆・渡辺恒雄さんの死去を受け、これからの読売新聞、そしてメディアがどうなるかを見通す記事です。大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、俳優・北村一輝さんとの対談6回中の4回目。そして表紙は、あの「ベルサイユのばら」が劇場アニメになることを記念し、主人公・オスカルの描き下ろしイラストです。さらに、今号には特別付録「シャンシャンカレンダー」がつきます。他にも様々な企画が詰まった、盛りだくさんの一冊です。
●巻頭特集:2025年をリードする100人
2025年といえば、超高齢化社会が到来し、労働力不足や社会保障費の増大など問題が山積しています。そんな重い空気を吹き飛ばし、道を切り開く人たちは誰か。AERAは「2025年をリードする100人」を特集します。朝ドラのヒロインを勝ち取り、来年さらなる活躍が期待される高石あかりさん、世界が注目するユニコーン企業「Sakana AI」COOの伊藤錬さん、16歳で陸上女子800メートルの日本記録を更新した、あのサッカー久保建英選手のいとこでもある久保凛さんなどにインタビュー。国際、政治経済、インフルエンサー、起業家、スポーツ、サイエンスなど10ジャンルの第一人者が各ジャンル10人ずつ選ぶ「2025年の人」にも注目です。カルチャーの分野では、今年、大活躍した俳優・河合優実さんが選者となって、気になる人を紹介しています。2025年を見通す、年末年始合併号ならではの巻頭特集です。
●羽生結弦 「音」に導かれて
プロスケーター・羽生結弦さんによる「Yuzuru Hanyu ICE STORY 3rd "Echoes of Life" TOUR」が開幕しました。12月7日、30歳の誕生日に、さいたまスーパーアリーナで行われた公演初日の模様を、会場の熱気をそのまま閉じ込めた撮り下ろし写真とともに、カラー5ページでレポートします。特に「音」にこだわった公演。羽生さんは「哲学が音として体に入ってくる。その哲学が音楽になって、プログラムができ上がる」と話します。さらに、30歳になった思いも語る羽生さん。ページからは「音」が聞こえてきそうです。ぜひその熱気を感じてください。
●「2050年のメディア 下山進」渡辺恒雄の死
読売新聞主筆の渡辺恒雄氏が亡くなりました。その言動で、メディア界だけでなく、政界、そしてプロ野球界にも大きな影響力を持っていた渡辺氏。その死の意味を、「2050年のメディア」を連載するノンフィクション作家の下山進さんが読み解きます。読売新聞とウェブメディアの関係、後継者である山口寿一氏の今後の動きなど、今後のメディア界の行方も含め、ディープに解説します。
...ほか
| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2024年12月23日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 朝日新聞出版 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910210110153 |

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