| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2025年01月20日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 日本法令 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784539730805 |
| ページ数 | 376 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
1 遺産分割調停・審判のための基礎知識
2 遺産の範囲・評価
3 特別受益
4 寄与分
5 遺産の分割方法
6 遺留分
7 遺言書の作成
8 弁護士への委任
自分で遺産分割調停・審判を行おうとする一般の方を対象に、有利に、
そして早期に問題を解決するために押さえておきたい、
法的な知識、効果的な主張や証拠の提出の仕方についてまとめた1冊。
この改訂版では民法改正も織り込んでアップデート。
近時のニーズに応えたテーマ選定
遺産分割について相続人の間での話合いで解決できない場合には、
家庭裁判所の遺産分割調停で解決を目指すことになる。
この調停は当事者が弁護士に委任せずに自分で行うことも可能であり、
現実に、多くの方が弁護士に委任せずに自分で遺産分割調停を行っている。
【執筆者】経験豊富な弁護士が自身のノウハウを提示!
東京家庭裁判所立川支部管内に法律事務所を構え、
遺産分割調停事件を数多く扱ってきた弁護士6名が執筆。
遺産分割調停における調停委員を務める方もおり、
わかりづらい部分/誤解の多い部分を重点的に解説するなど、
現場でのニーズに即した「かゆいところに手が届く」内容となっている。
高度な法的知識&テクニックを、実践的にやさしく解説
一般の方向けの類書ではあまり触れられてこなかった「相続人間での合意形成のための基準」
「特別受益・寄与分主張・立証の方法」なども取り上げて実践的にまとめられている。
これにより、類書では難しかった『本書を参考に自分で遺産分割調停を行うことができる』が可能となっている。

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