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栄養 薬理

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構成数 : 1

栄養素の基礎知識と薬剤の作用機序を学べる准看護学生向け教科書

・最新の「日本人の食事摂取基準」改定に合わせ、最新情報を盛り込んでいます。
・栄養の消化、吸収、代謝の機序をイラストを交えてわかりやすく解説しました。
・薬剤の作用部位や作用機序、目的・効果、副作用を系統別に学ぶことで看護ケアのアセスメントへの理解を深めることができます。
・薬剤に関連した事例を19掲載!なぜ事故が起こったか、どうすべきだったのかポイントをわかりやすく掲載しました。

●栄養

序章 食生活と栄養の意義

第1章 食生活について
I 食生活の遍歴
II 健康づくりのための食事の指針
III 食生活と疾病予防

第2章 食事摂取基準

第3章 栄養素とその代謝
I たんぱく質
II 脂質
III 炭水化物(糖質と食物繊維)
IV ビタミン
V 水とミネラル

第4章 病院食
I 病院食の種類
II 病院食の決め方
III 食事の形態
IV 病院食と配膳
V 食事と看護
VI 栄養管理プログラム
VII 入院時食事療養制度

第5章 食事療法
I 腎臓疾患の食事療法
II 循環器疾患の食事療法
III 代謝疾患の食事療法
IV 消化器疾患の食事療法
V 悪性腫瘍(がん)の食事療法
VI 貧血の食事療法
VII アレルギー性疾患の食事療法
VIII 高齢者疾患の栄養管理・食事療法
IX 小児疾患の食事療法
X 妊婦・授乳婦の食事療法
Ⅺ そのほかの疾患
Ⅻ 手術と栄養
XIII 特殊食品

第6章 特殊栄養法
I 経腸栄養
II 静脈栄養
III 成分栄養剤

●薬理
【第1編】 薬理の基礎知識
第1章 薬に関する基礎知識
I 薬と身体
II 薬物の種類と名称
III 薬理作用
IV 薬物体内動態
V 薬物の効果に影響を及ぼす因子
VI 薬に関する法律
VII 調剤と処方せん

第2章 医薬品の適正な使用に必要な知識
I 使用時に注意すべきこと
II 医療添付文書の読み方

第3章 神経系・筋に作用する薬物
I 神経系に関する基礎知識
II 筋弛緩薬
III 自律神経系作用薬
IV 麻酔薬
V 鎮痛薬
VI 精神・神経機能に作用する薬物
VII 神経変性疾患などに用いられる薬物
VIII 片頭痛・慢性頭痛治療薬

第4章 代謝系・内分泌系に作用する薬物
I 糖尿病治療薬
II 脂質異常症に用いられる薬物
III 高尿酸血症の治療薬
IV 骨・カルシウム代謝薬
V 甲状腺疾患治療薬
VI 性ホルモン製剤
VII そのほかの内分泌系薬物・代謝異常症に用いられる薬物

第5章 炎症・アレルギー・免疫に作用する薬物
I 副腎皮質ホルモン・オータコイドと炎症反応
II 副腎皮質ステロイド薬
III 非ステロイド性抗炎症薬(NSAIDs)
IV 抗ヒスタミン薬と抗アレルギー薬
V 免疫抑制薬
VI ワクチン

第6章 循環器系に作用する薬物
I 降圧薬
II 狭心症治療薬
III 抗不整脈薬
IV 心不全治療薬

第7章 血液・造血器官に作用する薬物
I 造血薬(抗貧血薬)
II 抗血栓薬
III 止血薬
IV 輸液・栄養製剤,ビタミン・血液製剤

第8章 呼吸器系に作用する薬物
I 気管支喘息治療薬
II 気管支拡張薬
III 去痰<...

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栄養素の基礎知識と薬剤の作用機序を学べる准看護学生向け教科書

・最新の「日本人の食事摂取基準」改定に合わせ、最新情報を盛り込んでいます。
・栄養の消化、吸収、代謝の機序をイラストを交えてわかりやすく解説しました。
・薬剤の作用部位や作用機序、目的・効果、副作用を系統別に学ぶことで看護ケアのアセスメントへの理解を深めることができます。
・薬剤に関連した事例を19掲載!なぜ事故が起こったか、どうすべきだったのかポイントをわかりやすく掲載しました。

作品の情報

メイン
編集: 勝川史憲

フォーマット 書籍
発売日 2024年12月03日
国内/輸入 国内
出版社メヂカルフレンド社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784839222918
ページ数 424
判型 B5

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