World/Reggae
LPレコード

Kakabakaba Ka Ba?

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フォーマット LPレコード
発売日 2024年12月下旬
国内/輸入 輸入
レーベルCarlotta Films
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 3760336856999
SKU 3760336856999

構成数 : 1枚

  1. 1.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      Opening Credits
    2. 2.
      Sisikat Din Ako
    3. 3.
      Wedding Version 3
    4. 4.
      Telephone Music
    5. 5.
      Tinapay
  2. 1.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      Wedding Version 1
    2. 2.
      Rock Finale
    3. 3.
      Wedding Version 2
    4. 4.
      Fight Dance

作品の情報

メイン
アーティスト: Jim Paredes

商品の紹介

1980年に公開された、マイク・デ・レオン監督によるフィリピンのカルト映画『Kakabakaba Ka Ba?(フランス語で『戦慄』)』の、完全に狂っているサウンドトラック。フルオーケストラで録音され、テープに直接ミックスされたこのサウンドトラックには、映画のミュージカルナンバーから3曲が収録されています。1曲目は映画終盤の10分間のロック・ミュージカル、2曲目はクリストファー・デ・レオンが彼のバンドと歌った曲(ジム・パレデス作詞作曲の 「Sisikat Din Ako」)、そして最後の曲はフィリピン人女優ナネット・インヴェンターと歌い踊る修道女たちである。

オリジナル脚本にはミュージカルであることは書かれておらず、偽修道女たちが歌い踊るシークエンスは、アメリカのポップソング『Ring My Bell』を数小節歌うだけのはずだったが、ジム・パレデスが"Tinapay"を作曲、この曲がディスコ・ミュージカル・ナンバーとしてレコーディングされたとき(編曲はロリー・イルストレ)、マイク・デ・レオンはこのシーン全体をロックのフィナーレにすることを思いつき、その後に続く戦い/ダンスのシークエンスにも波及したそう。『ファントム・オブ・ザ・パラダイス』と『ロッキー・ホラー・ショー』の間に位置するこの作品は、1981年にフィリピン最高の批評家賞であるガワッド・ウリアン賞の作曲賞を受賞。
発売・販売元 提供資料(2024/12/05)

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