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構成数 : 1
◉目次
I 映画は心の奥と対話する表現
映画と内的対話/映画はなぜ必要だったのか/映画創成期/心の闇の奥へ
II 心を揺るがす映画表現の進化
映画=動き=変化=無常/編集の発見と進化/グリフィス/ドイツ表現主義/エイゼンシュテイン/アベル・ガンス/サイレント映画期を代表する四種類の映画編集技法まとめ/〈補足〉ソ連サイレント映画のモンタージュ/クレショフ効果/プンクトゥム/監督作「水の中の八月」の映画表現
III 無意識下のエネルギーとの対話
内的対話と人間の無意識の奥/狂おしい無意識のエネルギーとの内的対話/トランスパーソナルセルフ、空、イデア、量子力学
IV 表現活動における「対話」の重要性
現代の創作における内的対話が直面する問題
長編『狂い咲きサンダーロード』、『逆噴射家族』、『水の中の八月』、 最新作『箱男』の監督が語り尽くす……。自己の眠っている無意識とも対話する「内的対話」という
方法は、人間社会が直面している「分断と共生」の問題への重要なインスピレーションとなる。(本書から)
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年11月30日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 弦書房 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784863292970 |
| ページ数 | 72 |
| 判型 | A5 |

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