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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年12月17日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 東信堂 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784798919447 |
| ページ数 | 260 |
| 判型 | 46 |
構成数 : 1枚
はじめに(小川啓一)
第1章 国際機関で働き、キャリアを築くということ(林川(勝野)眞紀)
第2章 葛藤と決断の国際機関のキャリアパス(矢野智子)
第3章 教育協力で国際貢献と自己実現(小原ベルファリゆり)
第4章 OECDで活躍するかっこいい女性たち(加藤静香)
第5章 GPEから日本の教育協力を見直す(松吉由希子)
第6章 国際機関で「好き」や「得意」を仕事に(岩崎(吉川)響子)
第7章 教育支援の現場で紡ぐキャリア(國松茉梨絵)
第8章 専門の「軸」を貫くキャリアパス(上野明菜)
第9章 国際機関への多様な入り口(岡本紗貴)
第10章 成果主義の世界銀行で働くということ(荘所真理)
第11章 失敗を恐れず、扉を叩く国際機関のキャリア形成(澤本亜紀子)
おわりに(水野谷優)
執筆者のプロフィール
世界を舞台に活躍を志すすべての女性たちに向けて―。
出産や育児などによるキャリアの中断も頭をよぎる中、女性たちはいかに国際機関への就職を目指し、どのような準備を行ってきたのか。また就職後も、国を越えた異動・転職をどのように経験したのか、いかなるワークライフバランスで働いているのか。その実情は実に多様で、より多くのケースを俯瞰することが最も参考になるだろう。本書は、ユネスコ、OECD、GPE、世銀、ユニセフの職員として教育開発の分野で世界を舞台に活躍する女性11名が辿ったさまざまな実体験と、次なる未来を担う若者たちに向けたメッセージを収録した一冊!

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