大学教授にして、ポストパンク・アーティスト。パンク、スカ、マッドチェスター、ネオアコ、ゴシック、サイケを始め自身のルーツを豊富に取り入れたギターロックへと回帰したニューアルバム!今作『The Weight of the World』は、生と死をテーマにポストパンク、ドリームポップを基調としたギターロック『Life After Life』と、時代と国境を越えたエレクトロニック・ポップ『Electronik Bluez』の2作に次ぐ新作。フランスの社会学者ブルデューの『世界の悲惨』の英訳タイトルを用い、パンデミック、貧困、戦争のもとに生きる人々の精神状況を描きだす。サウンドは、パンク、スカ、マッドチェスター、ネオアコ、ゴシック、サイケの要素を取り入れつつギターロックへと回帰。 (C)RS
JMD(2025/10/10)
大学教授にして、ポストパンク・アーティスト。パンク、スカ、マッドチェスター、ネオアコ、ゴシック、サイケを始め自身のルーツを豊富に取り入れたギターロックへと回帰したニューアルバム!
大学教授にして、ポストパンク・アーティスト。2021年から本格的に活動を開始。英国滞在を機に、現地のアーティストと交流し、自身の思想と音楽を結合させるべく創作を始める。
今作『The Weight of the World』は、生と死をテーマにポストパンク、ドリームポップを基調としたギターロック『Life After Life』と、時代と国境を越えたエレクトロニック・ポップ『Electronik Bluez』の2作に次ぐ新作。フランスの社会学者ブルデューの『世界の悲惨』の英訳タイトルを用い、パンデミック、貧困、戦争のもとに生きる人々の精神状況を描きだす。サウンドは、パンク、スカ、マッドチェスター、ネオアコ、ゴシック、サイケの要素を取り入れつつギターロックへと回帰。
big turtle STUDIOS(origami PRODUCTIONS)のハウスエンジニアを務めるyasu2000による高音質システム・マスタリングで、迫力とグルー感のあるサウンドを実現した。アートワークは、原画はNorichika Horie自身が手掛けた油絵を用いて、装幀デザイナーでありながら80年代レコードのコレクター 岩瀬聡 によるデザイン。日本サブカルチャー×パンクを意識したデザインとなっている。
発売・販売元 提供資料(2024/11/21)