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文芸教育134号

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フォーマット 書籍
発売日 2024年12月14日
国内/輸入 国内
出版社新読書社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784788031050
ページ数 112
判型 A4

構成数 : 1枚

『文芸教育』誌・特集にあたって 説明文の授業で何をめざすのか 辻惠子
特集 認識と表現の力を育てる説明文の授業
・文芸研のめざす説明文の授業──昨今の国語科授業の実態をふまえて── 山中吾郎
・説明文を学ぶことの二つの意義~「こまを楽しむ」安藤正樹(光村図書・三年)の実践より~ 吉田剛人
・新教材「風船でうちゅうへ」の授業──筆者の生き方から学ぶ── 秋山亮介
・観点を明確にした授業のために 永渕和彦
実践記録 三学期の教材 ここだけはおさえよう
・関連・系統指導で「確かな学力」を育てる──「どうぶつの赤ちゃん」(小学校一年生)の授業── 佐々木智治
・「ロボット」と共に歩む未来──「ロボット」(小学校二年生)の授業── 奥葉子
・授業化の秘鑰~形象相関・全一性の原理で読み解く~──「スワンレイクのほとりで」(小学校四年生)の授業── 上西信夫
・人間とは…その不思議さ・おもしろさに出会う──「木竜うるし」(小学校四年生)の授業── 曽根成子
連載 多忙化する学校で失ってはいけないもの(2)失ってはいけない、学び合う同僚性 山中尊生
リレー連載 文芸学理論で授業が変わる(5)【形象論II】部分形象と全体形象 井上憲雄

  1. 1.[書籍]

特集「認識と表現の力を育てる説明文の授業」
実践記録「三学期の教材 ここだけはおさえよう」

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