販売価格
販売中
お取り寄せお取り寄せの商品となります
入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年12月14日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 新読書社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784788031050 |
| ページ数 | 112 |
| 判型 | A4 |
構成数 : 1枚
『文芸教育』誌・特集にあたって 説明文の授業で何をめざすのか 辻惠子
特集 認識と表現の力を育てる説明文の授業
・文芸研のめざす説明文の授業──昨今の国語科授業の実態をふまえて── 山中吾郎
・説明文を学ぶことの二つの意義~「こまを楽しむ」安藤正樹(光村図書・三年)の実践より~ 吉田剛人
・新教材「風船でうちゅうへ」の授業──筆者の生き方から学ぶ── 秋山亮介
・観点を明確にした授業のために 永渕和彦
実践記録 三学期の教材 ここだけはおさえよう
・関連・系統指導で「確かな学力」を育てる──「どうぶつの赤ちゃん」(小学校一年生)の授業── 佐々木智治
・「ロボット」と共に歩む未来──「ロボット」(小学校二年生)の授業── 奥葉子
・授業化の秘鑰~形象相関・全一性の原理で読み解く~──「スワンレイクのほとりで」(小学校四年生)の授業── 上西信夫
・人間とは…その不思議さ・おもしろさに出会う──「木竜うるし」(小学校四年生)の授業── 曽根成子
連載 多忙化する学校で失ってはいけないもの(2)失ってはいけない、学び合う同僚性 山中尊生
リレー連載 文芸学理論で授業が変わる(5)【形象論II】部分形象と全体形象 井上憲雄
特集「認識と表現の力を育てる説明文の授業」
実践記録「三学期の教材 ここだけはおさえよう」

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
