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    a+u (エー・アンド・ユー) 2024年 12月号 [雑誌]

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    構成数 : 1

    NIKKEN GALAXY
    セイムスケールプラン

    エッセイ:その時代は建築に何を求めるのか
    内藤廣

    ポーラ美術館
    泉ガーデン
    兵庫県立芸術文化センター
    京都迎賓館
    大阪弁護士会館
    木材会館
    ホキ美術館
    沖縄科学技術大学院大学
    NBF大崎ビル
    東京スカイツリー(R)
    ザ・リッツ・カールトン京都
    グランルーフ 東京駅八重洲口開発
    桐朋学園大学音楽部 調布キャンパス1号館
    YKK80ビル
    東急プラザ銀座
    コープ共済プラザ
    松山大学 文京キャンパス「myu terrace」
    ミュージアムタワー京橋/アーティゾン美術館
    有明体操競技場(現・有明GYM-EX)
    早稲田大学本庄高等学院体育館
    MIYASHITA PARK
    新宿住友ビルRE-INNOVATION PROJECT
    HD現代グローバルR&Dセンター
    One Za'abeel
    Spotify Camp Nou

    エッセイ:「あたりまえの建築」の呪縛と解放
    日埜直彦

    対談:プロジェクトがかたちづくる設計
    山梨知彦×大谷弘明(日建設計 チーフデザインオフィサー)

    1. 1.[雑誌]

    『a+u』12月号は日建設計を特集する。日建設計はグループを含めると約3,000人の、125年の歴史を持つ設計組織である(創業1900年)。これまで日本の多くの建築や都市計画に携わってきた設計者たちは何に依拠し、何を継承しているのか。編集を進めながら見えてきたものは平面計画と配置計画である。平面計画と配置計画は、誰もが真摯に向き合って設計することで、社会やクライアントの要求を探求できるツールだと、登場する多くの設計者たちは言う。こうした設計のスタンスが、設計組織が影響力を拡大しつつ、次の世代へ継承されるための必然だったのかもしれない。それを本誌ではすべて同スケールの1/750の配置平面図で掲載した。解説文はすべてインタビューにより、建築の紹介だけでなく、設計者の考えの一端を示そうとした。本誌で紹介する2000年から2024年までの建築から、現代の建築や都市の課題や挑戦を考え、これからの建築を探る。(編)

    フォーマット 雑誌
    発売日 2024年11月27日
    国内/輸入 国内
    出版社エー・アンド・ユー
    構成数 1
    パッケージ仕様 -
    SKU 4910019731245

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