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構成数 : 1
第1部 オバマ大統領と国政選挙
1 バラク・オバマ大統領論
2 2008年大統領選挙 ―オバマvsマケイン―
3 2010年中間選挙
4 「スーパーPAC」の活動と実態 ―米政治資金の新動向―
5 米国大統領選の仕組みと行方
6 2012年大統領選とM・ロムニー共和党候補
第2部 オバマ政権論
7 オバマ政権一期目の実績と課題
8 ティーパーティー運動 ―アメリカ政治の新方向?―
9 米国における「ウォール街占拠」運動 ―"直接民主制"による意思決定
10 オバマ政権の「アジア軸足」外交 ―米国外交の新方向?―
第3部 補論
11 ネブラスカ州の一院制議会 ―その特色と課題―
12 東日本大震災・日米関係・浦安市
結語ー米国社会とオバマ政権の行方
昨年の大統領選で二期目を迎えたバラク・オバマ大統領。しかし、その先行きは決して明るくはない。
近年米国が置かれている政治的、経済的、社会的状況を踏まえて、一期目の内政及び外交上の課題を問い直し、
オバマ政権、米国の今後の行方を検討する手がかりを提供する。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2013年01月20日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 学文社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784762023408 |
| ページ数 | 344 |
| 判型 | A5 |

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