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ネオニコチノイド 静かな化学物質汚染

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構成数 : 1

はじめに

第1章 日本人がつくったネオニコチノイド

コラム アセチルコリンとニコチン受容体

第2章 なぜ効きすぎるのか?――生態系への影響

第3章 ヒトにも例外ではない

第4章 ネオニコチノイド汚染の現状

第5章 どのように規制するか?――農薬登録制度の盲点

第6章 これからどうする?――脱ネオニコチノイド戦略

おわりに
引用文献

  1. 1.[書籍]

ミツバチなど身近な生き物を大量死させ、子どもの発達障害の一因とも疑われるネオニコチノイド。世界が規制や禁止に向かうのに逆行して、日本では規制緩和!? この日本人がつくった「効きすぎる農薬」の正体とは? 深刻化する環境や生態系、人体への影響とは? 進展著しい研究成果を踏まえ医師が問題を告発、解決策を探る。

作品の情報

メイン
著者: 平久美子

フォーマット 書籍
発売日 2024年12月06日
国内/輸入 国内
出版社岩波書店
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784002711027
ページ数 80
判型 A5

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