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古代千島列島ルートについて考える 旧石器時代のホモ・サピエンスも通った北海道とカムチャッカ半島を結ぶルート

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構成数 : 1

はじめに/I.旧石器時代の千島列島/II.縄文時代以降の千島列島/III.オホーツク文化人、アイヌの千島列島/IV.アイヌの伝説からの検証/V.筆者の山行記録から見えてくる千島列島/VI.終わりに(結論) /あとがき

  1. 1.[書籍]

知床岬の北東に広がる千島列島──。.オホーツク人やアイヌはなぜ、この列島を北上していったのか? 郷土博物館の資料やアイヌの伝説をはじめ、2004年に筆者が訪れた際の記録、多数の文献などをもとに考察する。

作品の情報

メイン
著者: 大谷和男

フォーマット 書籍
発売日 2024年12月17日
国内/輸入 国内
出版社星雲社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784434349102
ページ数 244
判型 A5

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