| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年11月23日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 日経サイエンス |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784296204984 |
| ページ数 | 272 |
| 判型 | 46 |
構成数 : 1枚
プロローグ 言ってる意味がわからないと言われてしまう問題の正体
第1章 コミュニケーションの基礎
第2章 Aタイプ 言葉によるコミュ力を高めたい
第3章 Bタイプ 言葉以外でコミュ力を高めたい
1資料活用編 2ジェスチャー編
第4章 Cタイプ プレゼン力を高めたい
第5章 Dタイプ 1対1力を高めたい
最終章 コミュ力の継続的な磨き方
コロナ禍でコミュニケーション力が悪化した――。こう感じる人が今、増えています。メールやチャットなどが浸透する中で新型コロナウイルス感染症が拡大し、コミュニケーションの主体はテキストコミュニケーションへと移行。対面でのコミュニケーション機会が激減し、コミュニケーション力の悪化を招きました。しかしコロナ禍が明けると、再び、対面でのコミュニケーションが見直されましたが、「自信がなくなった」「やり方が分からなくなった」と感じている人も少なくありません。
そこで本書では、コミュニケーション力(コミュ力)を高めるために「伸ばしたいポイント」別に実践テクニックを伝授します。具体的には、1言葉によるコミュ力を高めたい、2言葉以外でコミュ力を高めたい、3プレゼン力を高めたい、41対1力を高めたい――の4タイプに分類し、多くの成功談や失敗談、クイズなどを交えて解説していきます。
コミュ力を高めることができれば、職場や学校での人間関係が円滑になるだけではなく、あなたがやりたいことを実現したり、目標を達成したりすることにもつながります。本書を手に取り、今すぐコミュ力アップのトレーニングを始めてみませんか。

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