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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年12月10日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | キャラバン |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784909116451 |
| ページ数 | 114 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
《特集》
もやもや、ぐるぐる…
気持ちを切り替える11のスキル!
なんだか気持ちが晴れない。
ぐるぐる後ろ向きの考えばかり浮かぶ。
……そんなとき、ちょっとした切り替えの道具を身につけていれば、自分を追い詰めずにすむ。
気持ちを切り替える道具を、星野概念さんと一緒に探してみよう!
【協力 星野概念 まとめ 編集部】
PART1 ゆるゆる会議だ
PART2 なるほど! 読者の知恵
PART3 これが道具のリストだ
《今号の注目!》
◆痛みと喪失の中で――
被害者遺族が加害者と対面する意味
東名高速で飲酒運転の大型トラックに追突され、奏子ちゃん、周子ちゃんを亡くした井上保孝さん・郁美さんは、加害者と2度にわたり対面している。
池袋の暴走事故で妻の真菜さん、娘の莉子ちゃんを亡くした松永拓也さんは、今年5月、事故の加害者と対面した。どんな気持ちで会ったのだろう。その結果何かが変わったのだろうか?
*すれ違うばかりの言葉に、愕然となった【井上保孝・郁美】
*「許す、許さない」は、僕にとって大事なことじゃない【松永拓也】
◆《連載》歴史を学び歩く
その当たり前は、どう創られてきた?【風間暁】
4 断酒会初代会長・松村春繁の娘が見た父母の姿
今回の先生は、松村春繁期の娘である久保田常子さん。父への複雑な思い、全国行脚のおみやげ、亡き父に対する反抗期とその不思議な終焉、断酒会と再び関わる契機となった「百万円事件」……。
父の偉業の裏にあった〈子どもの人生〉を掘り起こす、必読の内容です。
◆減酒治療《シリーズ7》
「飲酒量低減」を進める3つの理由に、疑問を感じています。【辻本士郎】
このシリーズに当初から関心をもっていたという辻本医師が、アルコール専門クリニックの立場から、問題提起です。
疑問1「治療のすそ野を広げる」?
疑問2「治療の継続率を上げる」?
疑問3「自己決定・人権尊重」?
《インタビュー》
兒玉 遥(女優)
二度の休業 アイドル時代のうつを乗り越えて
【取材・文 塚本堅一】
朝ドラ「おむすび」にも出演し、女優やモデルなど幅広い活動を続ける兒玉さん。
アイドルとして人気絶頂だった頃、芸能活動を休止している。当時、体調不良とだけ公表されていたが、実はうつ病を患っていた。
「努力すれば報われる」と無我夢中だった頃。
いきなりの暗転、早すぎた復帰、家にひきこもる日々。
……そこから現在までのお話をうかがった。
《トピック》
◆型にハマれない!
依存症〈訪問看護〉の可能性
*退院後のフォローに力を注ぐ【大阪 ポプラ】
*家にずかずか入り込む仕事だから【東京 ゆうあい】
*施設単位で訪問するスタイル【東京 アンテリア】
◆久留米市発――
ギャンブル版SBIRTSはなんと初診に同席!
【堀川智史/村田麿美/馬郡芳弥】
◆意外? やっぱり?
飲酒実態調査のハイライト
【松下幸生、遠山朋海ほか】
◆基本法NOW
アルコール関連問題啓発週間2024
《好評連載》
◆連載エッセイ【高橋悠】
わたしは盗らないクレプトマニア(窃盗症)
(3)罪悪感というブレーキ
◆連載! 依存症支援の現場から《リレー報告》
作業療法士のお仕事
(2)せんべいと麦茶【佐藤嘉孝】
◆連載
「生きづらさ」支援の現場を歩く【有馬知子】
(11)生活困窮者を支援するTENOHASI(てのはし)
◆連載 アサーティブトレーニングが教えてくれる
「相手といい関係をつくる」知恵【中野満知子】
(19)機嫌を損ねてはダメ?
◆連載 忘れたい記憶のそばで【ギンバイカ】
《その他》
◆読者のページ/ASKのアクション
季刊『Be!』は依存症・アダルトチルドレン・共依存・トラウマ・発達障害などさまざまな課題を抱えて生きる人と、援助者のための雑誌です。
◆特集 もやもや、ぐるぐる…
気持ちを切り替える11のスキル!
なんだか気持ちが晴れない。
ぐるぐる後ろ向きの考えばかり浮かぶ。
……そんなとき、ちょっとした切り替えの道具を身につけていれば、
自分を追い詰めずにすむ。
気持ちを切り替える道具を、一緒に探してみよう!
PART1 ゆるゆる会議だ
PART2 なるほど! 読者の知恵
PART3 これが道具のリストだ
【協力 星野概念】
◆兒玉遥さんインタビュー
二度の休業 アイドル時代のうつを乗り越えて
朝ドラ「おむすび」にも出演し、女優やモデルなど幅広い活動を続ける兒玉さん。
アイドルとして人気絶頂だった頃、芸能活動を休止している。当時、体調不良とだけ公表されていたが、実はうつ病を患っていたのだ。
当時から現在までのお話をうかがった。
◆痛みと喪失の中で――
被害者遺族が加害者と対面する意味
池袋の暴走事故で妻の真菜さん、娘の莉子ちゃんを亡くした松永拓也さんは、今年5月、事故の加害者と対面した。
東名高速で飲酒運転の大型トラックに追突され、奏子ちゃん、周子ちゃんを亡くした井上保孝さん・郁美さんは、加害者と2度にわたり対面している。
どんな気持ちで会ったのだろう。その結果何かが変わったのだろうか?
*すれ違うばかりの言葉に、愕然となった【井上保孝・郁美】
*「許す、許さない」は、僕にとって大事なことじゃない【松永拓也】
◆型にハマれない!
依存症〈訪問看護〉の可能性
「老舗」の事業所から新しい形を模索するチームまで、3つの訪問看護ステーションに話を聞いた。いずれも、依存症の回復という型にはめられないものを前に、挑戦を続けている。
*退院後のフォローに力を注ぐ【大阪 ポプラ】
*家にずかずか入り込む仕事だから【東京 ゆうあい】
*施設単位で訪問するスタイル【東京 アンテリア】
◆久留米市発――
ギャンブル版SBIRTSはなんと初診に同席!
家族会のチームと、医療との密な連携。のぞえ総合心療病院でのやり方とは?

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