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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年11月10日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 忘羊社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784907902360 |
| ページ数 | 296 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
【プロローグ】 語りは、光 〜なぜこの本をつくるのか
【個人授業】通信制高校を知っていますか?
【わからないを聞いてみた1】不登校の親子がすれ違いがちなポイントって何でしょう?
【聞き書き】聞かせてください、あの頃のこと〜親たちの物語〜
・「たまたま、って大事ですね」(紗季さんの母)
・「ものさしは人それぞれ、自分に言い聞かせました」(正人さんの母)
・「のんびり母さんは、あなたの優しさに助けられてきました」(晴哉さんの母)
・「わが家は、マリアナ海溝よりも深い絶望から生還しました」(悠馬さんの母)
・「もうここにはおいておけん、息子がつぶれてしまう」(樹さんの父)
・「あなたも私も不幸にはならないって、根拠のない自信があるの」(颯也さんの母)
・「やると決めたら一本気。変わろうとしてるんだよね」(亜実さんの母)
・「2人それぞれに、自分の足で太陽の下を歩いてる」(詩織さんと明日香さんの母)
・「何度足踏みしてもいい。自分を認められる日が、きっと来るから」(恵人さんの母)
・「白紙のテストに書かれた『ごめんなさい』を、忘れない」(香澄さんの母)
・「あなたはまた必ず立ち上がるって、ずっと信じてた」(優奈さんの母)
【通信制高校で働く先生の履歴書1】傷ついた子たちが〝生きる力〞をとり戻すために。
【聞き書き】不登校の〝つづき〞を生きる〜卒業生たちの物語
・「立ち止まったから、夢をあきらめずにすんだ」(卒業生・実結さん)
・「まわり道したことは、誇りですらあります」(卒業生・紗季さん)
・「僕が教員になることが、メッセージになる」(卒業生・拓海さん)
【通信制高校で働く先生の履歴書2】「誇りを持てる母校に」と誓ったあの日。子どもたちの成長を願い続けた年月。
【わからないを聞いてみた2】通信制高校の学校選びで迷っている親御さんに、アドバイスはありますか?
【通信制高校で働く先生の履歴書3】全日制高校のベテラン教師がつくば開成福岡高校で働いてみて思ったこと。
【わからないを聞いてみた3】「校内暴力」から「不登校」へ。教育現場はどんな風に変わってきましたか?
【エピローグ・校長ロングインタビュー】「子どもは変わる。どの子も伸びる。通信制ならそれを実証できると思ったんです」

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