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マンガと図解でよくわかる はじめての気象学

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フォーマット 書籍
発売日 2025年01月17日
国内/輸入 国内
出版社ナツメ社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784816376603
ページ数 208
判型 A5

構成数 : 1枚

  1. 1.[書籍]

■天気のしくみとその移り変わりをわかりやすく解説
天気を決める雲の種類とそのできかた、雨が降るしくみ、天気の移り変わり、天気を表す言葉、ゲリラ豪雨、気象予報士の仕事、気象予報のしくみなどをていねいに解説します。

■怖いけれど必要な台風のことをやさしく解説
強い風が吹いたり、川から水があふれたり悪いことばかり言われる台風ですが、台風がないと、水不足になったり、危険な暑さが1か月以上続いたりしてしまいます。そんな台風のこともやさしく解説しています。

■季節の移り変わりのしくみをていねいに解説
三寒四温(偏西風)→梅雨(梅雨前線)→暑い夏(太平洋高気圧)→秋の長雨(秋雨前線)→冬の寒さ(西高東低)など日本にはゆたかな季節があります。本書では、そうした季節の変化のメカニズムをていねいに解説しています。

■天気を体感して災害に備える
天気を身近に感じてもらうため、雲の作り方、虹の作り方、小さな雷の作り方、天気図の作り方などを紹介しています。そして、いざというときための家族会議など、災害に関心を持って備えることの大切さを解説しています。

【目次】
chapter 1 天気の変化
chapter 2 台風
chapter 3 四季と天気
chapter 4 天気を体感してみよう

作品の情報

メイン
著者: 中島俊夫

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