前作から4年ぶりとなる待望の2ndフルアルバム!タイトル『Borderless』の通り、5年間の活動でバンドが培ったバラエティ豊かな楽曲に、境界線を超えていくという強い想いを込めた、ハートフルかつ骨太なロックアルバムが完成した!先行配信されMVも公開されているリード曲「SUPER ROCK BAND」は、モダンヘヴィネスにも通じる音圧と、相反する疾走感を違和感なく支える強烈なドラムに、タイトに寄り添うベース、色彩豊かなギターワーク、バンドの決意表明を直球で吐露するヴォーカルが一丸となり、目まぐるしい展開と情報量の多いアレンジで、全ての物をなぎ倒していく様が痛快なロックアンセムとなっている。一転、本アルバムもう1つのリード曲「眩く青の無影灯」は、抑制された音数とギターのアルペジオ際立つ美しいナンバー。ヴォーカル龍太朗は、誰もが共感できる不安や悲しみを綴った切ない状況のその先を、エモーショナルに塗り足し、ポジティブな言葉で完結するストーリーは独自の説得力を放っている。 (C)RS
JMD(2024/10/30)
前作から4年ぶりとなる待望の2ndアルバム リリース決定!
タイトル「Borderless」の通り、5年間の活動でバンドが培ったバラエティ豊かな楽曲に、境界線を超えていくという強い想いを込めた、ハートフルかつ骨太なロックアルバムが完成した!
先行配信されMVも公開されているリード曲「SUPER ROCK BAND」は、モダンヘヴィネスにも通じる音圧と、相反する疾走感を違和感なく支える強烈なドラムに、タイトに寄り添うベース、色彩豊かなギターワーク、バンドの決意表明を直球で吐露するヴォーカルが一丸となり、目まぐるしい展開と情報量の多いアレンジで、全ての物をなぎ倒していく様が痛快なロックアンセムとなっている。
一転、本アルバムもう1つのリード曲「眩く青の無影灯」は、抑制された音数とギターのアルペジオ際立つ美しいナンバー。
ヴォーカル龍太朗は、誰もが共感できる不安や悲しみを綴った切ない状況のその先を、エモーショナルに塗り足し、ポジティブな言葉で完結するストーリーは独自の説得力を放っている。
どの曲にも強いメッセージが込められており、バンドのソングライティングの充実ぶりも著しい傑作アルバムが誕生した。
悩み悔み、負けることもあるが、恐れることは何もない、何故ならnurieはいつも近くでロックし続けるから!
発売・販売元 提供資料(2024/10/25)