| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2024年10月31日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 講談社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910077131247 |
構成数 : 1枚
見どころ【1】
磯村勇斗 何食べて、生きてく?
2025年公開予定の『劇映画 孤独のグルメ』への出演が決定し、2022年には日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞した『劇場版 きのう何食べた?』に出演するなど、「食」にまつわる作品にも縁のある磯村勇斗さんの巻頭特集。幼少期に母親の料理の手伝いをしていたエピソードや、俳優の仕事でもらった初給料では家族に食事をごちそうすると決めていたという話などをインタビュー。
見どころ【2】
門脇麦、きのこの森を歩く。見て、探して、食べる旅。
山に入るやいなや、斜面を駆けのぼって次々ときのこを発見していく、きのこが大好きな俳優・門脇麦さん。食べるだけでなく、きのこの生態についても興味津々な門脇さんが、念願叶って訪れたきのこの山で見て触れたことをお伝えします。初めて味わうきのこの名前や調理法を教わりながら、自然の恵みや山の中で暮らす人たちからも多くの学びを得ました。
見どころ【3】
はりきらない、ふだんのごはん。
忙しくて調理時間があまりなかったり、レパートリーが少なくて献立がマンネリ化したり……料理が上手い下手に関係なく、毎日の食事作りはなにかと大変ですよね。では、料理のスペシャリストたちの自宅での食事はどんな感じなんだろう? そんな疑問の答えを探るべく、料理人の野村友里さん、中川たまさん、麻生要一郎さんに普段の食事についてお聞きしました。
見どころ【4】
食いしん坊に聞く おいしい時間をつくるもの
イチから作るのはちょっと面倒、調理に時間をかけられない……そんなときは市販品をうまく使って乗り切りたい。そこで、「これさえあればなんとかなる」「たまにはちょっと豪華に!」などのテーマごとに、日々の食卓をグレードアップしてくれるおすすめの飲食物をおいしいものに目がない6名がピックアップ。
見どころ【5】
ラトビア、あたらしい「おいしい」に出会う旅。
海と森、美しい自然に恵まれ、食文化も豊かなバルト三国のひとつ「ラトビア」。地元ガイドに案内してもらいながら、ラトビアのおいしい食を巡る旅へ出かけました。最近ミシュランガイドに掲載された注目レストランも掲載しています。和食に興味があるという期待の新星シェフも取材!
何を食べるか、どんな食材を使うか、どう料理するか、どんな器に盛るか……毎日のごはん作りに悩んだり、迷ったりしている人は意外と多いように思います。
何を作り、何を食べるかは大事なことですが、特別手が込んだものでなくも、栄養が多少偏っていても、大切な人を思って作られた料理や、大切な人と囲んだ食卓の料理は、思い出の味になると同時に、おいしかったという記憶につながります。
そんな「おいしい」時間について、本日(10月31日)発売のFRaU12月号では考えました。ごはん作りは毎日のこと。頑張りすぎずにおいしさを追求しながら、「食べる」という行為に向き合うヒントをお届けします。表紙は俳優の磯村勇斗さんです。

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