Rock/Pop
LPレコード

Men And Women<Recycled Black Vinyl>

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フォーマット LPレコード
発売日 2024年11月15日
国内/輸入 輸入(ヨーロッパ盤)
レーベルWM UK
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 2173225348
SKU 5021732253484

構成数 : 1枚
エディション : Reissue

  1. 1.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      The Right Thing
    2. 2.
      Infidelity
    3. 3.
      Suffer
    4. 4.
      I Won't Feel Bad
    5. 5.
      Ev'ry Time We Say Goodbye
  2. 1.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      Let Me Have It All
    2. 2.
      Love Fire
    3. 3.
      Move on Out
    4. 4.
      Shine
    5. 5.
      Maybe Someday

作品の情報

メイン
アーティスト: Simply Red

オリジナル発売日:1987年

商品の紹介

英国が誇るブルー・アイド・ソウル・シンガー、ミック・ハックネル率いる全英を代表するポップ/ソウル・グループ、シンプリー・レッド。2025年には活動40周年というアニバーサリー・イヤーを迎える彼らが発表した名作の数々が、リサイクル・アナログ盤となって登場!
こちらは1987年3月にリリースされた、明るくポップなサウンドが充実したセカンド・アルバム『MEN AND WOMEN』!

英国が誇るブルー・アイド・ソウル・シンガー、ミック・ハックネル率いる、全英を代表するポップ/ソウル・グループ、シンプリー・レッド。1985年にマンチェスターで産声を上げ、そのソウルフルなサウンドと洗練されたポップさで世界中にその名を轟かせることとなった彼らは、イギリスで最も大きな成功を収めたアーティストとして知られ、現在までに10曲の全英Top 10シングル、そして5枚の全英No. 1アルバムを排出、91年の名作『STARS』は全英チャート史において最も大きな売り上げを記録したアルバムの一つに数えられ、アメリカでも「Holding Back the Years」や「If You Don't Know Me By Now」といった楽曲で全米シングル・チャートNo. 1を記録、全英のみで1,200万枚、全世界では実に5,000万枚を超えるセールスを記録する、名実ともに「全英を代表する」アーティストだ。

来年2025年には、活動40周年というアニバーサリー・イヤーを祝福する大々的なUKツアーの開催も決定している彼らから、3枚のカタログ・アルバムのアナログ盤リイシュー作品がここに届けられることとなった。今回リリースされるのは、1987年発表のセカンド・アルバム『MEN AND WOMEN』、1989年発表のサード・アルバム『A NEW FLAME』、そして1999年に発表した通算7作目となる作品『LOVE AND THE RUSSIAN WINTER』の3作品。永らく入手困難となっていたこれら作品群が、ようやくアナログ盤となって世界中のファンに届けられるのだ。彼らの作品を聴けば、なぜ彼らがこれほどまでに愛されているのかがはっきりと見えてくることだろう。

★★★『MEN AND WOMEN』(1987年作品)★★★
1987年3月にリリースされたシンプリー・レッドのセカンド・アルバム『MEN AND WOMEN』は、本格派ブルー・アイド・ソウルの名盤と語り継がれる衝撃のデビュー・アルバムから一転し、明るくポップなサウンドを充実させた作品となった。「The Right Thing」や「Ev'ry Time We Say Goodbye」といったヒット曲を収録した今作は世界的な大ヒットを記録し、英国ではトリプル・プラチナム・ディスクを獲得している。
発売・販売元 提供資料(2024/10/11)

After a monster debut, Simply Red's follow-up album...featured an uneven batch of songs and lacked the kind of standout single Hucknall had enjoyed on the previous album with "Holding Back the Years." It wasn't a half-hearted effort by any means; Mick Hucknall's crackling vocals were just as exuberant, and the band's Stax/Volt-influenced lines were effectively played. They did turn in an interesting version of "Ev'ry Time We Say Goodbye." ~ Ron Wynn
Rovi

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