販売価格
販売中
お取り寄せお取り寄せの商品となります
入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年11月27日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 現代書館 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784768459713 |
| ページ数 | 200 |
| 判型 | 46 |
構成数 : 1枚
第1章 立憲民主党とは何者なのか
第2章 「政治改革」から30年 枝野幸男と野党第1党の歩み
第3章 岐路に立つ日本と政治指導者の責務――「令和の鈴木貫太郎」への志
第4章 「綱領」のもとに結集した新立憲民主党
第5章 「民主党」への後戻りは許されない
巻末資料 枝野ビジョン2024――ヒューマンエコノミクス「人間中心の経済」を実現する8つの政策
枝野幸男氏は、「今の国民が野党に求めているのは《自民党に抵抗せよ》という段階を超えて《自民党の代わり(に政権を担える政党)になれ》ということに変わっています」と語り、「立憲民主党とは何者なのか、自民党とどこが違うのか」を丁寧に説明する。尾中香尚里氏は、立憲民主党が「かつての民主党から脱皮した新しい政党」か、それとも「帰ってきた民主党」なのかによって、与野党がそれぞれの「目指す社会像」を有権者に提示する「令和の政治」へ更新できるか、あるいは政権交代ありきの野合で与野党の対立軸が不明確な「平成の政治」に後戻りしてしまうのか、政治のあり方が決まってくると看破する。
本書では、立憲民主党の創設者である枝野幸男氏が描く「もう一つの日本」への青写真に、政治記者として長年にわたり野党を中心に取材してきた尾中香尚里氏による懇切丁寧な解説を加えた。

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
