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構成数 : 1
はじめに
1.基本的な考え方
2.利用規約,契約を軸に考える
3.著作権の働く行為を軸に考える
4.権利制限規定を軸に考える
5.権利制限規定を軸に考える(複写サービス)
6.保護期間・保護の対象となる著作物を軸に考える
7.許諾・裁定制度,その他
資料
○図書館間協力における現物貸借で借り受けた図書の複製に関するガイドライン
○複製物の写り込みに関するガイドライン
○映画上映会関係
『図書館活動と著作権Q&A』(2000年刊)を現状の制度に即して見直しを行ない,アップデートした新版です。
前回同様,Q&A形式で平易に解説しています。「Q」は,図書館の現場から実際に寄せられた質問を基に設定し,旧版を活かした項目と新たに入れ替えた項目により「80問」を構成しました。
図書館員が著作権と図書館サービスのせめぎ合いに直面したとき,著作者,出版者,利用者,図書館,設置母体など,さまざまな関係者にとってよい「落としどころ」を求めて悩みます。そんなときに役立つ一冊です。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年11月06日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 日本図書館協会 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784820424055 |
| ページ数 | 71 |
| 判型 | A5 |

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