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ジャーナリズムと報道における残心 不治のがん(身体)も、完治せぬ依存症(精神)も、 脳内で相対化できる!達人が斬った!!時事問題集

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構成数 : 1

I 大学におけるジャーナリズムと報道の大義
余談という残心:高大連携のあるべき姿

II 時事問題集の解決論集
異文化コミュニケーションをめぐる覚書
板書の例
前著『起死回生の政治経済学』の補完

III 残心の教え

キャンサーパンクの"おわりに"―強がりの自己成就(Nudge)―

附論 フェイクを超克する空間の情報学
―問題の情報が散在する地図から読める「内容」は、「空気」か、「思想」か―
「内容」中心主義への招待
I 散在する問題の情報を"整理"する
II 情報の「内容」だけを"検討"する
III 情報学が対象とすべき行方、そして"ポスト情報学"

附論の附録

  1. 1.[書籍]

時事問題は「知る」だけではなく解決策を自ら「考えて」こそ意味がある!

武道における"残心"とは、対決が終わっても、矛を収めるまでは気を緩めない姿勢であるが、著者が考えるジャーナリズムにおける"残心"とは「時事問題の始末をつける」ことである。本書をもとに様々な時事問題への対処法を考えることで、判断力や思考力を高めることができるだろう。

作品の情報

メイン
著者: 前田益尚

フォーマット 書籍
発売日 2024年12月16日
国内/輸入 国内
出版社晃洋書房
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784771038790
ページ数 226
判型 46

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