Rock/Pop
LPレコード

CITY SLICKER<ブラック・ヴァイナル>

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フォーマット LPレコード
発売日 2024年12月07日
国内/輸入 輸入盤:国内流通仕様
レーベルAcrophase Records
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 ACRO-1071KJ
SKU 4526180709503

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00
帯付き

  1. 1.[LPレコード]
    1. 1.
      Fly Too
    2. 2.
      Loretta
    3. 3.
      Neighbor
    4. 4.
      Juban District
    5. 5.
      City Slicker
    6. 6.
      Entertainment
    7. 7.
      Fly Too (KaraokeVersion)
    8. 8.
      Loretta (Karaoke Version)
    9. 9.
      Neighbor (Karaoke Version)
    10. 10.
      Juban District (Karaoke Version)
    11. 11.
      City Slicker (Karaoke Version)
    12. 12.
      Entertainment (Karaoke Version)

作品の情報

メイン
アーティスト: Ginger Root

商品の紹介

8月に国内流通盤をリリースした『CITY SLICKER』が即完売となるなか、通常ブラックヴァイナルが登場。 (C)RS
JMD(2024/10/22)

9月に新作『SHINBANGUMI』が絶好調&25年1月に来日を控えるジンジャー・ルート。8月に国内流通盤をリリースした『CITY SLICKER』が即完売となるなか、通常ブラックヴァイナルが登場。

2021年のEP。架空の日本映画のアメリカ版サウンドトラック。

もしGinger Rootが、1981年に制作された架空の日本映画『街のやつ』のアメリカ版サウンドトラックを依頼されたら、どんなサウンドになるだろうか? その答えがEP『City Slicker』だ。これまでのGinger Rootのアルバムには、内省的なテーマや過去の個人的な経験についての観察が存在したが、このリリースは、外部の視点から書かれた曲を集めた初めて作品である。作り上げられた架空の世界における楽曲のコレクションなのだ。これは、ありもしない大都市への19分間の短い逃避行で、隣人から『City Slicker』と呼ばれる主人公を追う。このEPでGinger Rootは、自らが「Aggressive Elevator Soul」と呼ぶジャンルを開拓し続けている。ヨット・ロックやシティ・ポップの骨組みや設計図と、進化し続けるベッドルーム・ポップ・シーンのテクスチャーを融合させ、そこからGinger Root独自のものを作り上げたのだ。『City Slicker』を聴くには、レコードでもカセットでもなく、VHSがベストだという意見もあるだろう。仮にもしそんなグッズが作られたら。
発売・販売元 提供資料(2024/10/10)

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