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和顔愛語で心の花を咲かせよう 泉龍寺住職が伝えたい「ありがとう」と笑顔で生きるための法話

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構成数 : 1

[目次]
はじめに 伝えられ伝えてゆくために
鳥取西部大地震
和顔愛語とは
子供達の今の事件を見て
心が満たされていないという事とは
忙しい(心が亡ぶ)
家族を笑顔にするため、「ガンバル子供たち」
情(心の基礎)
家庭の情
地域の情
社会の情
「一方を証すれば一方は暗し」(一方明 一方暗)
「一法(方)究尽」(いっぽうぐうじん)一つの方向につきすすむ
「色即是空」と「空即是色」
いい加減
一個の人間と一個の存在
幸せと不幸せ
「放てば手にみてり」
子供は親のそのままを見ている(現・アルツハイマー型認知症)
いのちをいただきます
山も、木も、草も、みんな生きている
おはようございます
いつまでも生きとれません。はよ、死なんと
葬儀とは、死(命)を伝える式
おばあちゃんは宝物
「愛語」とは
「施す」とは
赤ちゃんにほほえむ顔と心と言葉
お腹の中の恩
生まれる時の苦しみの恩
生まれた子に向かい憂いを忘れる
お乳をもらった恩
子供を良い環境におかれた恩
おしめを洗ってもらった恩
自分がおいしいと思うものは子供へ与えるという恩
子供の為なら悪い事もするという恩
遠くに行ったら心配してくれた恩
いつも守っている親の恩
ほめないと、徳は生まれない
国と国、人と人、最初は愛語から
向かいて愛語、陰で愛語
私もほめてください
結 び
あとがき
著者略歴

  1. 1.[書籍]

「和顔愛語」が満ちる社会をもう一度―。
心を亡くすと書いて「忙」と書きますが、現代は日々の忙しさに追われて人々は心を亡くし、それが子どもによる凶悪犯罪などに繋がっています。
この心の亡くなった社会に心を取り戻すために、私たちはどうすればいいのでしょうか。
泉龍寺第二十代住職として、これまで多くの方に語りかけてきた真っ直ぐで温かい言葉をまとめた「和顔愛語」の法話集。

作品の情報

メイン
著者: 三島道秀

フォーマット 書籍
発売日 2024年10月15日
国内/輸入 国内
出版社日興企画
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784888773133
ページ数 175
判型 B6

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