書籍
書籍

ライバルはいるか? 科学的に導き出された「実力以上」を引き出すたった1つの方法

0.0

販売価格

¥
1,760
税込
還元ポイント

販売中

お取り寄せ
発送目安
2日~14日

お取り寄せの商品となります

入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。

構成数 : 1

はじめに:ライバルこそあなたの人生を豊かにする

第1章 ライバルは敵か、味方か
ー圧倒的で唯一無二の存在

第2章 なぜライバルは封印されたのか
ーこうして日本社会は「競争」を葬った

第3章 ライバルの真のイメージ
ー友情と競争は共存する

第4章 ライバルは最高のモチベーター
ー新入社員こそライバルを持つべき理由

第5章 ライバルがあなたを成長させる
-あの人がいたからここまで来れた

第6章 恋のライバルと戦う
-敗北が人生にもたらすもの

第7章 ライバルの効果を科学する
-世界の研究が明らかにした成功との相関

第8章 ライバル意識のダークサイド
-湧き出る心の闇との向き合い方

第9章 勝者にとってのライバル
ー自分と戦うということ

第10章 ライバルと手を組むとき
ー最高のチームが誕生する瞬間

  1. 1.[書籍]

競争への恐怖感がなくなり、「一歩踏み出してみよう」という気になれる!

社会から、徹底的に「競争」が排除されてしまった。なぜなら人と比べられることは苦しいから。「ナンバーワンよりオンリーワン」の掛け声のもと、学校教育も「個性を大事にする教育」が主流となって久しい。

しかし、それは本当に良かったのだろうか?
競争とともに、失われたものはないのだろうか?

そこで著者は、社会人1200人を調査してみた。すると、競争をネガティブに捉えることなく、競争によって成長や喜びを実感できている人たちがいた。
その鍵となる存在が、「ライバル」だ。ライバルという存在がいることで、私たちは気持ちが高まり、行動し、成長できる。

本書は、「ライバルを持つことのメリット」を伝えることで、読者が抱く競争への恐怖心を解き、成長や変化に対する前向きかつ内的なモチベーションを高めていく。
すでに何かしらの競争関係におかれている人は、その状況を肯定的に捉えられるようになる。現状に虚しさを感じている人は、自身の周りを見渡して「この人に勝ちたい」と思える存在を探すだろう。そうして、健全かつ自発的な成長へと自身を導いていくことができる。

作品の情報

メイン
著者: 金間大介

フォーマット 書籍
発売日 2024年12月05日
国内/輸入 国内
出版社ダイヤモンド社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784478121191
ページ数 256
判型 46

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。