Rock/Pop
SHM-CD

ALL BORN SCREAMING

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フォーマット SHM-CD
発売日 2024年12月25日
国内/輸入 国内
レーベルユニバーサルミュージック
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UICB-1031
SKU 4988031685471

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:48:10

  1. 1.[SHM-CD]
    1. 1.
      Hell Is Near
      00:04:09

      録音:Studio

      その他: St. Vincent

    2. 2.
      Reckless
      00:03:57

      録音:Studio

      その他: St. Vincent

    3. 3.
      Broken Man
      00:03:21

      録音:Studio

      その他: St. Vincent

    4. 4.
      Flea
      00:03:46

      録音:Studio

      その他: St. Vincent

    5. 5.
      Big Time Nothing
      00:02:58

      録音:Studio

      その他: St. Vincent

    6. 6.
      Violent Times
      00:03:57

      録音:Studio

      その他: St. Vincent

    7. 7.
      The Power's Out
      00:04:38

      録音:Studio

      その他: St. Vincent

    8. 8.
      Sweetest Fruit
      00:03:55

      録音:Studio

      その他: St. Vincent

    9. 9.
      So Many Planets
      00:03:35

      録音:Studio

      その他: St. Vincent

    10. 10.
      All Born Screaming (feat.Cate Le Bon)
      00:06:57

      録音:Studio

    11. 11.
      Flea (Live from East West Studios) (日本盤ボーナス・トラック)
      00:03:58

      録音:Live

      その他: St. Vincent

    12. 12.
      Big Time Nothing (Live from East West Studios) (日本盤ボーナス・トラック)
      00:02:55

      録音:Live

      その他: St. Vincent

作品の情報

メイン
アーティスト: St. Vincent

オリジナル発売日:2024年

商品の紹介

2024年4月にリリースされた、あのデイヴ・グロールが参加したことで話題のセイント・ヴィンセントの最新アルバム『All Born Screaming』が、2025年1月に新たに開催される洋楽フェス、rockin' on sonicへ1月4日(土)出演を記念して待望の国内盤化!今作はセイント・ヴィンセント自身初のセルフ・プロデュース作品となり、"フィルターのかかっていない"、アニー・クラーク自身が手掛けたことで、彼女の頭脳と心、そして手作りであることが感じ取られる作品に。 (C)RS
JMD(2024/10/22)

2024年4月にリリースされた、あのデイヴ・グロールが参加したことで話題のセイント・ヴィンセントの最新アルバム『All Born Screaming』が、待望の国内盤化!
今作はセイント・ヴィンセント自身初のセルフ・プロデュース作品となり、"フィルターのかかっていない"、アニー・クラーク自身が手掛けたことで、彼女の頭脳と心、そして手作りであることが感じ取られる作品に。「一人で森の中を長い間歩くことで、辿り着くことが出きる場所があります・・・あなたの心が本当に伝えたいことを見つけ出せる場所へ。それは生々しく、リアルに聞こえます。なぜなら、それが真実だから」とアニー・クラークはコメントしている。
発売・販売元 提供資料(2024/10/10)

近年ではジャック・アントノフと組んできた才媛が、初のセルフ・プロデュースで完成させた7作目。70年代のグラムやファンクを意識した前作『Daddy's Home』(2021年)の古典性とは打って変わり、エレクトロニックのビートと人力のロック・ドラム、ディストーションの効いたギターやスペイシーなシンセを切り貼りしていくサウンドは実にフリーキー。デイヴ・グロールやケイト・ル・ボン、マーク・ジュリアナまでを集結させつつ、すべての要素が彼女自身のクリエイティヴィティーに奉仕しているようで凄まじい。天才が本気を出したときの凄さ、常識の枠を超えていく感覚を味わえる。
bounce (C)田中亮太
タワーレコード(vol.485(2024年4月25日発行号)掲載)

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