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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年10月26日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | フィルムアート社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784845923328 |
| ページ数 | 400 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
序文 トニー・ダウ=文
まえがき
イントロダクション
第一章 編集を意識して撮影する
第二章 編集技師がもたらすもの
第三章 映画と編集の歴史を振り返る
第四章 共同作業者を選ぶ――監督と編集技師の関係
第五章 編集――編集技師の仕事
第六章 編集室 ――❶デイリーからファーストカット試写まで
第七章 編集室 ――❷ディレクターズカットから編集ロックまで
第八章 音響と音楽の制作
第九章 音響と音楽の編集とミキシング
第一〇章 仕上げと納品
あとがき
謝辞
▶参照映画作品リスト
▶参考文献・資料
▶用語集
▶索引
映像制作は、撮影現場では終わらない。
多様な技師たちとのポスト・プロダクション作業に挑む前に、
監督/ディレクターが知っておかなければならない編集技術のすべて
ドライブインシアターのレジ係から映画業界に入り、30年以上のキャリアを重ね一流編集者になった著者が、ジョルジュ・メリエス、D.W.グリフィスから現代のドラマシリーズまで、100本以上の作品を通して、映像編集の基礎知識、その歴史と技術の変遷、そして現代における実践の核心をこの一冊に凝縮。
本書では、ディレクションの観点から映像編集に取り組むための基礎知識から近年の技術解説まで、集団制作としての映像製作における優れた協働=コラボレーションのあり方を主眼に置き、この業界で長いキャリアを有する著者が丁寧に解説します。
映画編集の歴史についても概観し、この技術における伝統と革新の双方を視野に置いた上で、さまざまな作品の具体的な技法を図説しながら、映画、ドラマ、CMなどジャンルを横断。「なぜこの作品のこの場面に、この編集/方法がふさわしいのか」を実感できる筆致で、監督/映像ディレクターが知っておくべき知識のまとまった入門書です。
【この本で扱う内容】
撮影前の準備、編集の歴史とその影響、編集技師を選ぶ際に知っておきたいこと、編集の作業内容、ポストプロダクション、VFX、音響・音楽、納品、アーカイブなど

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