構成数 : 1
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●THE IVS
・IVY WARDROBE 2024
BLAZER / SHIRT / JUMPER / SWEATER / COAT / OUTER WEAR / SPORTS WEAR
SHOES / WATCHES / BOOKS
・MASTERPIECES
山口一郎 / 堀米雄斗 / 源馬大輔 / 小木"POGGY"基史
・IVY COLUMN
ヴァンからミュウミュウまで(栗野宏文)
・WE'RE ALWAYS LIKE THIS
かつて「1960年代の若者たち」の熱気であふれた神田・神保町。
現在は過ぎ去った時代のアート、カルチャーの「資料庫」として世界から注目を集めるこの街の一角で、俳優・岩田剛典とともに。
・GOODWOOD CARTIER STYLE ET LUXE
カルティエによる「ヴィンテージカーの品評会」
・THE 1960S ART SCENE
横尾忠則が見た1967年のニューヨーク
・IVY SISTER'S WARDROBE
・WHY NETFLIX IS SUPERIOR
ネットフリックスが特別な理由
・A24のアート感覚に酔う
・H.Fujiwara 1960's-1970's Records Corner
・DISHES for YOUNGMEN
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●70th anniversary Back to Trad VOL.4 誌面を彩った著名人たち
1954年の創刊以来、メンズクラブには時代を彩る数多くの著名人にご出演いただきました。
例えば、前身の『男の服飾』時代には、当時すでにスターだった石原裕次郎さんが表紙を飾り、1990年代の半ばには、まだ駆け出しだった沢村一樹さんや竹野内 豊さんが専属モデルとして登場しています。
早くから海外スナップに力を入れていた小誌は、偶然にも1980年代初頭、NYの街角でかのアンディ・ウォーホルのスナップに成功していたりもします。
70周年記念企画の締めくくりとなる今回は、そんな著名人たちのなかでも特にメンズクラブとなじみの深い6人の方々に当時の誌面とともに過去を振り返っていただき、今、そしてこれからについて語ってもらいます。
特集内でテリー伊藤さんはアイビーについて
「故郷みたいなもので、時代が変わったからといって嫌いになるわけじゃない。
影響はずっと自分のなかに残っている」と語ってくれました。
時代に合わせて価値観やライフスタイルが変化する一方で、アイビーのように世代を超えて受け継がれるものもある。
メンズクラブもそんな"故郷"のような雑誌になれることを願っています。
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●好印象な大人は今季も負けない!2024年秋冬ベストコスメ大賞
急成長を続けるメンズ美容市場。次々と新商品が登場し、選択肢はますます豊富に。
「何を選ぶべき?」「今、手に入れるべきアイテムは?」と迷う声も聞こえます。
今回は、美容に精通したプロが厳選した、2024年下半期のベストコスメを紹介。
メンクラ世代が目指したい、さり気なく好印象を醸す大人のためのアイテムが集結!
| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2024年10月10日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | ハースト婦人画報社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910086351148 |

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