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カレンダー目次
表紙 (石川県能登地域)能登の里山里海
2025年1月(宮城県大崎地域)持続可能な水田農業を支える「大崎耕土」の伝統的水管理システム
2月(和歌山県みなべ・田辺地域)みなべ・田辺の梅システム
3月(大分県国東半島・宇佐地域)クヌギ林とため池がつなぐ国東半島・宇佐の農林水産循環
4月(山梨県峡東地域)峡東地域の扇状地に適応した果樹農業システム
5月(静岡県掛川周辺地域)静岡の茶草場農法
6月(新潟県佐渡市)トキと共生する佐渡の里山
7月(熊本県阿蘇地域)阿蘇の草原の維持と持続的農業
8月(宮崎県高千穂郷・椎葉山地域)高千穂郷・椎葉山の山間地農林業複合システム
9月(岐阜県長良川上中地域)清流長良川の鮎-里川における人と鮎のつながり
10月(兵庫県兵庫美方地域)人と牛が共生する美方地域の伝統的但馬牛飼育システム
11月(徳島県にし阿波地域)にし阿波の傾斜地農耕システム
12月(石川県能登地域)能登の里山里海
2026年1月(静岡県わさび栽培地域)静岡水わさびの伝統災害ー発祥の地が伝える人とわさびの歴史
2月(埼玉県武蔵野地域)大都市近郊に今も息づく武蔵野の落ち葉堆肥農法
3月(滋賀県琵琶湖地域)森・里・湖(うみ)に育まれる漁業と農業が織りなす琵琶湖システム
後世に残すべき日本各地の世界農業遺産(GIAHS)。何世紀もわたり、日本の社会や環境に適応しながら日本人によって継承されてきた独自性のある伝統的な農林水産業。またそれに密接に関わって育まれた文化や風景、農業生物多様性などが相互に関連した重要な地域を、国際連合食糧農業機関(FAO)が認定しています。日本にある15ヵ所ある世界農業遺産を、日本農業新聞のカメラマンと農ジャーナリストの小谷あゆみさんがめぐり、15ヵ所ある遺産すべてを紹介した2025年版の15ヵ月カレンダーとなっております。
利益の全額は、能登地域GIAHS推進協議会を通じて2024年の能登半島地震、豪雨被害の被災地の農業復興に寄付します。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年11月08日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 日本農業新聞 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784910318134 |
| ページ数 | 32 |
| 判型 | B4 |

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