| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年11月28日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 新潮社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784103559412 |
| ページ数 | 192 |
| 判型 | 46変形 |
構成数 : 1枚
第1章 負けて、自信をつける(須貝 駿貴)
自分より凄いヤツに出会える
――野球も受験も研究も、須貝が負けても挫けなかった理由
第2章 漢字は最高の遊び道具(山本 祥彰)
漫画の必殺技も具体的にイメージできるようになる
――山本が語る漢字入門のススメ
第3章 僕は数学のプレイヤーだった(鶴崎 修功)
幼稚園の先生から心配されるほどの数字好き
――鶴崎が語る数学の魅力とその美学
第4章 絵を「描く側」と「見る側」(志賀 玲太)
「描く」だけが芸術じゃない
――志賀が見つけた、見る側としての関わり方
第5章 哲学には、クイズ的ではない楽しさがある(田村 正資)
ショッピングモールも哲学?
――理系の田村を夢中にさせた「考察」の面白さとは
第6章 本を読むことは、自由でいい(河村 拓哉)
主人公の気持ちに共感する必要はない
――河村が気付いた読書の面白さ
第7章 論理的であることの「気持ちよさ」(ふくらP)
学びたい心を手助けしてくれる
――ふくらPの考える論理の格好良さ
第8章 学びは一問のクイズから始まる(伊沢 拓司)
解答ボタンを押す、その一歩を踏み出すためには
――クイズ王が語る"学びの原点"
特別対談 乾×ノブ
【前編】大きい本屋も鉄緑会もないけれど、地元にいたから頑張れた
【後編】東京に生まれていたら、僕は東大に入れなかった
あとがき 学びの「仲間」 須貝 駿貴
物理・数学・漢字・美術・哲学・文学・論理・クイズ――それぞれが溢れんばかりの知識と好奇心を持つ、彼らの「学びへの情熱」はどのようにして生まれたのか? 幼少期のエピソードから勉強に目覚めたきっかけ、両親や恩師から受けた大きな影響、進路決定の理由まで、コンテンツを提供し続ける原動力の秘密が明かされる。

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