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構成数 : 1
第I講 我が演劇人生を語る
金守珍(キム・スジン) 劇作家 新宿梁山泊代表
第II講 尹東柱の愛と死の物語 『星をかすめる風』を顕彰する
広戸聡(ひろと さとし) 俳優 青年劇場
第III講 多文化共生をめざす「川崎歴史ミュージアム」(仮称)設立へ
宋富子(ソン・プジャ) 高麗博物館名誉館長
第I講 我が演劇人生を語る
金守珍(キム・スジン) 劇作家 新宿梁山泊代表
第II講 尹東柱の愛と死の物語 『星をかすめる風』を顕彰する
広戸聡(ひろと さとし) 俳優 青年劇場
第III講 「多文化共生をめざす川崎歴史ミュージアム」設立へ
宋富子(ソン・プジャ) 高麗博物館名誉館長
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演劇にかかわる二人の講師と、歴史ミュージアムの設立を呼びかける講師の話を収録した。
「ある場合にはフィクションが、事実よりもっと多くの真実を語ることができる」──『星をかすめる風』の原作者イ・ジョンミンは、歴史の中に埋もれた事柄に目を向け、虚構の中にもうひとつの歴史の「真実」を描きだすという。講師の一人(劇作家)は「史実をやるなら真実はどこにあるかと問われても、僕らに答えはない」と話す。日韓の歴史には消された事実があるが、その真実に迫るフィクションから観客は答えを見出すことになる。もう一講、隠された歴史の事実を探し出して史実に留め、語り継ぐ「歴史ミュージアム」の設立を、市民の力でやり遂げようとする運動を紹介する。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年10月21日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 社会評論社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784784511822 |
| ページ数 | 108 |
| 判型 | A5 |

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