Rock/Pop
LPレコード

Jupiter Calling<Oxblood vinyl>

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フォーマット LPレコード
発売日 2024年12月06日
国内/輸入 輸入(ヨーロッパ盤)
レーベルWM UK
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 2173237697
SKU 5021732376978

構成数 : 2枚
エディション : Reissue

  1. 1.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      Son of Solomon
    2. 2.
      Chasing Shadows
    3. 3.
      Bulletproof Love
    4. 4.
      Road to Eden
  2. 1.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      Butter Flutter
    2. 2.
      SOS
    3. 3.
      Dear Life
    4. 4.
      No Go Baby
  3. 2.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      Hit My Ground Running
    2. 2.
      Live Before I Die
    3. 3.
      Season of Our Love
  4. 2.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      A Love Divine
    2. 2.
      The Sun and the Moon

作品の情報

メイン
アーティスト: The Corrs

商品の紹介

緑と音楽の国アイルランドが生み出した、コアー家の4兄妹からなる「世界最高の兄妹バンド」、ザ・コアーズ。彼らのUK/アイルランド・ツアーに合わせて、オリジナル・アルバムがカラー・ヴァイナルのアナログLPで復刻!
T・ボーン・バーネットをプロデューサーに迎えて制作され、世界をあの美しい歌とメロディで包み込んでいった7thアルバムが深紅の2枚組カラー・アナログで登場!!

緑と音楽の国アイルランドが生み出した、コアー家の4兄妹(兄1人、妹3人)によって編成される、文字どおり「世界最高の兄妹バンド」、ザ・コアーズ。1995年に『FORGIVEN, NOT FORGOTTEN(邦題: 遥かなる想い)』でデビューして以降現在までに6枚のスタジオ・アルバムを発表、数えきれないほどのプラチナムやゴールド・ディスクを獲得、全世界でのアルバム累計セールスは4,000万枚を超えるポップス界の最高峰に位置するグループである。

そのザ・コアーズの2024年UK&アイルランド・アリーナ・ツアーに合わせて、彼女らのスタジオ・アルバムが限定盤カラー・アナログで復刻となる。10月から12月に掛けて各月2タイトルずつリリースとなる本シリーズ、『JUPITER CALLING』以外のアルバムがアナログでリリースされるのは今回が初めてとなることも注目だ。当然カラー・ヴァイナルでのリリースも初めてとなる。第1弾の10月25日に発売となるのは『TALK ON CORNERS』(ゴールド・アナログ)と『IN BLUE』(キュラソー・アナログ)、第2弾の11月15日には『BORROWED HEAVEN』(グリーン・アナログ)、『HOME』(イエロー・アナログ)、そして最後の第3弾となる12月6日には『WHITE LIGHT』(ホワイト・アナログ)と『JUPITER CALLING』(レッド・アナログ)が発売となる。

ケルトの伝統的音楽にポップやロックの要素を取り入れ、美しいコーラスとメロディー、息の合ったアンサンブルで世界を魅了してきたアンドレア(リード・ヴォーカル、ピアノ、ティン・ホイッスル)、シャロン(ヴァイオリン、ピアノ、ヴォーカル)、キャロライン(ドラムス、ピアノ、ヴォーカル)そしてジム(ギター、キーボード、ヴォーカル)からなるザ・コアーズ。約30年にわたるキャリアの中で彼らは「Runaway」をはじめ、「Forgiven, Not Forgotten」や「Breathless」、「Heaven Knows」、「So Young」そして「Only When I Sleep (夢の中で抱きしめて)」など数々のヒット曲を世に送り出してきた。BRIT アウォード受賞の他、グラミー賞やIvor Novello賞にもノミネートされた彼らは、ネルソン・マンデラ氏の85歳の誕生日を祝うイベントでパフォーマンスを行った他、2002年に開催されたエリザベス2世のQueen's Jubileeに出演するなどライヴ・アクトとしても確固たる人気と実力を誇っている。
発売・販売元 提供資料(2024/09/27)

★★『JUPITER CALLING』(2017年作品)★★
※2枚組オックス・ブラッド・カラー・アナログ仕様
米国音楽の雄であり、ELVIS COSTELLOやROBERT PLANTなどのプロデューサーとしてもその手腕を発揮するT-BONE BURNETTをプロデューサーに迎えた7thアルバム。LondonのRAKスタジオで制作された本作は、スタジオに備え付けのレアな録音機材や楽器を用いて、2インチテープにて録音、ベーシストのロビー・マローン(デヴィッド・グレイ他)、そしてギタリストのアンソニー・ドレナン(クリス・レア、ジェネシス、クラナド他)とともに、最小限のオーヴァー・ダブ、すなわち何度もやり直しをすることなくレコーディングされたという。その結果完成したアルバムはザ・コアーズという屈指のミュージシャンでありソングライターであり、そして先駆者でもある彼女達の魅力をより大胆に、たくましく、そして素直に表現した、見事な作品に仕上がっている。
発売・販売元 提供資料(2024/09/27)

The follow-up to 2015's White Light, which saw the Irish siblings returning to the recording studio after a ten-year absence, Jupiter Calling dials back on the polished folk-pop of its predecessor in favor of a more stripped-down and organic approach, courtesy of producer T-Bone Burnett. Recorded to two-inch tape mostly live, and with minimal overdubs at RAK Studios in London, the 13-track set was described by Caroline Corr as "the most freeing experience we've ever had in the studio." It's definitely the warmest-sounding Corrs outing to date, and the austere studio setup lends itself to the band's penchant for pairing pop acumen with Irish balladry, which they do with great aplomb on heartfelt cuts like "Son of Solomon," "Dear Life," and "Live Before I Die." The more architecturally intricate tracks -- like the breezy "Bulletproof Love," ambrosial "Season of Our Love," and politically charged "SOS" (Song of Syria) -- impress as well, with their rich sonic patina and compelling vocal performances that, more often than not, notch the groove between stoic and vulnerable. ~ James Christopher Monger
Rovi

10年ぶりに活動を再開してから2年が経ち、ここに復帰第2弾が到着です。前作ではEDMを咀嚼するなど挑戦的な様子も窺えましたが、T・ボーン・バーネットと作った今作は本来のアイリッシュ・トラッド色を前面に出し、2005年作『Home』の続編とも言えそうな雰囲気。シリア問題に言及した"SOS"ほか、国際情勢が複雑化しているいまだからこそ、伝統楽器の柔らかい音色や清冽なコーラスがシンプルに胸を打ちます。
bounce (C)山西絵美
タワーレコード(vol.409(2017年11月25日発行号)掲載)

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