構成数 : 1
自由に動ける三角台の研究/重心加速度,重心系/単振り子・見かけの重力・重心不動/熱気球/断熱変化とポアソンの式/斜交平面波の干渉/2つのダイオードを含む回路/光電効果とCR回路/核反応・換算質量と相対運動エネルギー、など、全30テーマ
本書は、小社より2014年に刊行された『難関大入試 漆原晃の 物理[物理基礎・物理]解法研究』の改訂版です。また、最新の学習指導要領に対応させるための加筆・修正をいたしました。
難関大の物理では、問題文が長いために物理現象の把握が難しかったり、今まで解いたことがないタイプの融合問題で解く手がかりが見つけられなかったりと、なかなか手ごわい問題が出題されます。
そこで、本書では、難関大特有のテーマが盛り込まれている、経験しておくかどうかで差が出る問題を30 題厳選しました。
汎用性が高いと好評の漆原流「ステップ式解法」をベースとしながらも、さらに重要テーマの攻略法を「研究」という形で深く解き明かし、難関大物理に対抗するテクニックや実力を養成します。
これらの内容をより効果的に活用するためには必ず「3 回トライ」で実践しましょう。
そのままの問題文・設問で出題され続けている問題ばかりですので、自力で解ける実力を身につけることを目指してください。
最難関~難関大合格を目指す受験生およびハイレベル物理を習得したい人には必携の参考書です。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年11月14日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | KADOKAWA |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784046056375 |
| ページ数 | 392 |
| 判型 | A5 |

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