Rock/Pop
LPレコード

Somewhere in Time<限定盤/Yellow Vinyl With Tour Lenticular>

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フォーマット LPレコード
発売日 2024年11月15日
国内/輸入 輸入(ヨーロッパ盤)
レーベルParlophone
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 2173240493
SKU 5021732404930

構成数 : 1枚
エディション : Remaster

  1. 1.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      Caught Somewhere in Time
    2. 2.
      Wasted Years
    3. 3.
      Sea of Madness
    4. 4.
      Heaven Can Wait
  2. 1.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      The Loneliness of the Long Distance Runner
    2. 2.
      Stranger in a Strange Land
    3. 3.
      Deja Vu
    4. 4.
      Alexander the Great (356-323 B.C.)

作品の情報

メイン
アーティスト: Iron Maiden

オリジナル発売日:1986年

商品の紹介

全メタル・ファンよ、驚愕せよ!
9月22日の愛知公演からスタートする"FUTURE PAST WORLD TOUR 2024"のために来日する、英国が誇るメタル・モンスター、アイアン・メイデンから、究極のコレクターズ・アイテムとなる限定アナログ盤2種類がここに届けられる!

こちらは今回のツアーでもメインの作品となる1986年発表も傑作『SOMEWHERE IN TIME』に、今回のツアー・ヴィジュアルをあしらった特製レンティキュラー・カヴァーを封入した、限定盤ツアー・レンティキュラー仕様のイエロー・カラー・アナログ盤!

1980年のデビュー以降シーンを確立し、牽引し続け、今なお絶大な影響力と存在感を放つ史上最強のメタル・アクト、アイアン・メイデン。現在まで17枚のスタジオ・アルバムや数々のライヴ・アルバム、ベスト・アルバムなどを発表し、累計アルバム・セールスは実に9,000万枚を突破する、ヘヴィ・メタルという範疇を超えたアーティストとしてシーンに君臨する絶対的覇者。昨年発表した最新作『SENJUTSU』では世界各国で非常に高い評価を受け、2021年のベスト・アルバムに多数選出されるなど、その圧倒的存在感を全世界に見せつけている。

いよいよ今月、待望の来日公演を開催する彼らから、ファンのためのスペシャルなアナログ盤が届けられることとなった。彼らが1984年に発表した通算5作目となる名作『POWERSLAVE』の発売40周年を記念した限定盤ゾートロープ・アナログ盤と、現在開催されているTHE FUTURE PAST WORLD TOURを記念した、1986年の名作『SOMEWHERE IN TIME』の限定レンティキュラー仕様イエロー・アナログ盤という2作品。周年記念&ツアー記念となるこの2つのアナログ盤は、ファンにとってはたまらないコレクターズ・アイテムとなることは間違いなしだ。(1/2)
発売・販売元 提供資料(2024/09/13)

前作『POWERSLAVE』のリリースから2年後となる1986年にリリースされた通算6作目となるスタジオ・アルバム『SOMEWHERE IN TIME』は、アイアン・メイデンのキャリアにおいて、初めてシンセサイザーを導入した作品となり、大きな話題と反響を呼んだ名作だ。世界的ヒット・シングル「Wasted Years」に加え、「Heaven Can Wait」や「Caught Somewhere In Time」、「Stranger In A Strange Land」や伝説的な「Alexander The Great」といった楽曲が収録されており、現在開催中の"The Future Past Tour"でも今作から多くの曲がセットリストに組み込まれ、世界中のファンを熱狂させている。今作はそれまでの作品同様に世界中で大ヒットを記録、イギリスやフィンランド、ドイツ、オランダ、スウェーデン、ノルウェー、そしてニュージーランドといった国でトップ10入りを果たし、アメリカやカナダ、イタリアではトップ20入りを果たし、ここ日本でも総合アルバム・チャート16位を記録した。

現在"The Future Past World Tour"のセカンド・レグとしてオーストラリアからニュージーランド、そして日本を経由してその後もアメリカからカナダ、ラテン・アメリカまで続くツアーを開催しているアイアン・メイデンだが、この大規模なツアーを記念して、ライヴのセットリストにも多数の曲が組み込まれている名作『SOMEWHERE IN TIME』のツアー・エディションともいうべき限定アナログ盤が登場する。2015年のリマスター音源を採用したイエロー・アナログ盤としてリリースされる今作には、The Future Past Tourのキー・ヴィジュアルを採用したツアー・レンティキュラー・カヴァー(3Dジャケット)が封入されている。(2/2)
発売・販売元 提供資料(2024/09/13)

With such superb albums as Number of the Beast, Piece of Mind, and Powerslave, Iron Maiden had forged a completely original heavy metal sound. Feeling that they'd taken it as far it could go, the band decided to broaden their sound with the use of synthesizers for their sixth studio album, 1986's Somewhere in Time. While many other metal bands used synths in the '80s to appeal to the pop audience, Maiden wisely did not overindulge. Instead, they used them to create textures, and were rewarded with one of their most commercially successful releases. And although Maiden's next album, 1988's Seventh Son of a Seventh Son, would perfect this new approach, Somewhere contains many a highlight. Both the "do it now" rocker "Wasted Years" and the more melodic "Stranger in a Strange Land" were successful singles/videos, while other prominent tracks included the album-closing epic, "Alexander the Great," the frenzied opener, "Caught Somewhere in Time," and the singalong concert fave, "Heaven Can Wait." Although not quite as substantial as its predecessors (filler crops up here and there), Somewhere in Time succeeded in broadening Maiden's sound without alienating their longtime metal fans. ~ Greg Prato
Rovi

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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ブリティッシュメタルの2大帝王のメイデンの6枚目。時を同じくして、もう片割れのプリーストもシンセギターを使用したアルバムを作り、当時のメタルファンの間では賛否両論あった。メイデンの今作は、シンセギターやシンセベースを使用したとて、何処を切ってもメイデンサウンド。近未来的な音像の中に古き良き時代からのメイデンの血はしっかり流れている。通して聴くととても良い。
2023/03/26 MR.REAPERさん
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