| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2018年06月07日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 弦書房 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784863291737 |
| ページ数 | 64 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
1 ブレグジットはトランプ大統領誕生劇に似ていたのか
2 ブレグジット疲れとデモクラシー疲れ
3 ソフト・ブレグジットとハード・ブレグジット
4 ブリグジット騒動の本質
5 欧州の新左派・反緊縮派が目指すもの
6 「パンと薔薇」
7 階級社会とチャヴ差別
8 反緊縮の旗頭コービンの立ち位置
9 英国は日本の未来図か
その時、英国で何が起こっていたのか。
EU離脱派勝利の顛末を、英国社会に生きる著者が独自にリポート。
移民問題、格差、右傾化、排外主義、緊縮財政……欧米でくすぶる諸問題。
英国のブレグジット、米国のトランプ現象は世界に波及して行くのか。
そして、日本は。
【本書は2017年8月に開催された福岡ユネスコ講演会「英国のいま、そして日本は?」をもとに一部補筆したものです】

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