構成数 : 1
はしがき
本書の特長
第1編 民法等(計105問)
第2編 宅建業法(計90問)
第3編 法令上の制限(計73問)
第4編 その他関連知識(計37問)
【超定番の良問厳選 学習効果は無双】
宅建士試験は、とても幅広い分野から出題されます。
では、そんな試験を攻略するにはどうすればよいでしょうか?
答えは「過去問を解く」です。
過去問を解くことで、
・どんな内容が問われるのか、試験傾向がわかります。
・理解不足なところが見つかり、なにを勉強すべきかがわかります。
同じシリーズの『わかって合格る 基本テキスト』とリンクした本書『わかって合格る宅建士 分野別過去問題集』は、全部で305問を掲載しています。
もちろん、すべて学習効果の高い、選び抜いた良問ばかりです。
テキストを読んだらすぐに本書の問題を解きましょう。
問題を解いたらぜひテキストを確認しましょう。
こうしたサイクルを繰り返すことで、理解しながら試験で使える知識を身につけることができます。
《わかうか》シリーズが目指すのは、みなさんに「真の理解をもとにした知識」をもって、宅建士試験に立ち向かっていただくことです。
本書でも「なぜそうなるのか?」「どうしてこういう結論に達するのか?」については特に丁寧に、はじめての方にもわかりやすく記載しました。
「わかって」「合格る」=《わかうか》はいつでも、宅建士試験に立ち向かうみなさんの最強の味方です!
【本書の特長】~ここが「合格る」ポイント!~
◆学習効率の良い分野別形式
重要論点を集中的に問題演習できます。
◆すべての選択肢にわかりやすく丁寧な解説&リズムよく学習できる見開き単位
問題を解いたらすぐに答え合わせが可能です。
◆赤シート対応
暗記のための反復学習も簡単です。
◆選択肢のテーマやアイコン、問題ごとの重要度
『肢別テーマ』一覧では選択肢でなにが問われているのか、
〔頻出〕〔ひっかけ〕〔難〕といったアイコンでは選択肢のタイプをお知らせしています。
各問題の重要度も★マークで表示していますので、参考にしてください。
◆図解&『ちょっとだけヒント』
問題文だけではイメージしにくいものには図解を用意。
『ちょっとだけヒント』で解答を導く際のコツもアドバイスしています。
◆各問題に『基本テキスト』へのリンクつき
問題を解いたらすぐにテキストに戻れます。
◆どこでも手軽に学習
持ち運びに便利な4分冊形式です。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年11月19日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | TAC出版 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784300114407 |
| 判型 | A5 |

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