構成数 : 1
2025年度版刊行にあたって
はじめに(初版より)
本書の構成
出題傾向一覧表
PART1 総論・一般原則
第1章 企業会計総論
第2章 一般原則
PART2 損益計算書原則
第3章 費用・収益の認識と測定
第4章 費用収益対応の原則
第5章 損益計算書
PART3 貸借対照表原則
第6章 貸借対照表
第7章 金融資産
第8章 棚卸資産
第9章 固定資産
第10章 繰延資産
第11章 負債・引当金
第12章 資本
PART4 特殊論点その他
第13章 合併会計
第14章 リース会計
第15章 キャッシュ・フロー計算書
第16章 横断的問題その他
■□会計学の過去問を論点毎に効率良く攻略!□■
■□出題意図を的確に捉えた答案が書ける!□■
本書は、昭和40年から令和6年までに出題された、不動産鑑定士論文式試験 会計学の問題と解答例をまとめた問題集です。
これまでの過去問を論点ごとに編集しているため、出題論点を効率よく攻略することができます。
よい答案を組み立てるためには、設問で問われていることを正確につかみ、論理的にまとめる必要があります。
このための答案構成の方法を、「答案構成」としてまとめました。
過去問のレベル・出題形式・頻出論点を知るには最良の一冊!
本試験の傾向を知るためにも過去問の学習を欠かすことはできません。
本書の利用して、どのような知識をどのように答案に結びつければよいかを、ぜひ身をもって体感してください。
【本書のポイント】
◎全過去問を論点ごとに編集。出題論点を効率よく攻略できます。
昭和40年からの論文式試験問題を完全収録しています。
論点別に構成しているので出題論点を無理なく無駄なく攻略することができます。
◎「答案構成」を図解。出題意図を的確に捉えた答案が書けるようになります。
よい答案を組み立てるためには、
(1)設問で問われていることを正確につかむ
(2)設問で問われていることに焦点を絞る
(3)小問間の関係を論理的にまとめる
ここがポイントとなります。
このための答案構成の方法を、「答案構成」として図解でまとめました。
◎「解答例」TAC式論述法による模範解答です。
「答案構成」で示された項目が実際の答案ではどのように表現されているか、一目でわかるよう太字で表記しています。
◎疑問点の解決にも有効です。
実際の授業の中で繰り返し質問される項目をピックアップ。
疑問点を確実に解消できるよう、丁寧に解説をしています。
★TAC 2026年合格目標 本科生用教材★
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年11月14日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | TAC出版 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784300112267 |
| 判型 | A5 |

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