構成数 : 1
●MRの倫理
研究倫理を考える~臨床研究法施行に向けて~
▶臨床研究のいまと臨床研究倫理の誕生
▶「研究」と「診療」の区別
▶インフォームド・コンセントとリスク・ベネフィット評価
▶PMSと臨床研究倫理
確認とまとめ
●医薬品情報
副作用発見に役立つ臨床検査値
▶臨床検査値と副作用
▶臨床検査値と医療の現場
▶院外処方箋への臨床検査値印字
▶MRに何ができるのか?
確認とまとめ
●医薬概論
最適使用推進ガイドラインのねらい
▶最適使用推進ガイドライン誕生の背景
▶最適使用推進ガイドラインの概要
▶最適使用推進ガイドラインと製薬企業
確認とまとめ
バイオ医薬品の基礎知識から最新動向
▶バイオ医薬品の歴史と命名
▶バイオ医薬品の市場動向
▶バイオ医薬品のいま―バイオシミラーを取り巻く状況―
▶バイオ医薬品のこれから―次世代の治療法の幕開け―
確認とまとめ
地域包括ケアから更なる地域共生社会の実現にむけて、医療を取り巻く環境は加速度的に変化しています。医療に関わる人々が学び、身につけなければならない知識も増えています。
本誌は、こうした医療の厳しい環境変化へ日々対応をせまられるMRが学ぶべき情報を、最新の医療関連制度、医療の倫理、DI関連情報等を中心に、17年間に渡り提供しつづけています。
MRの視点だけでなく、医薬品に関連する医療者、患者さんにとっても偏りのない"ニュートラルな視点"で編集した『製薬業界唯一のMR研修専門情報誌』です。
【本書の特長】
・1年4冊。3月・6月・9月・12月の各10日に発行
・トレーナーの皆さんの参考資料としても最適
・MRの継続教育に最適なアップ・トゥ・デイトの研修テーマを厳選
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2017年12月12日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | コンテンツ |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784866680033 |
| ページ数 | 32 |
| 判型 | A4 |

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