Jazz
CDアルバム

Winelight

4.2

販売価格

¥
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フォーマット CDアルバム
発売日 2001年02月10日
国内/輸入 輸入
レーベルWarner Bros.
構成数 1
パッケージ仕様 デジパック
規格品番 7559626082
SKU 075596260824

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:39:01
エディション : Remaster

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Winelight

      アーティスト: Grover Washington Jr.

    2. 2.
      Let It Flow (For Dr. J)

      アーティスト: Grover Washington Jr.

    3. 3.
      In The Name Of Love

      アーティスト: Grover Washington Jr.

    4. 4.
      Take Me There

      アーティスト: Grover Washington Jr.

    5. 5.
      Just The Two Of Us

      アーティスト: Grover Washington Jr.

    6. 6.
      Make Me A Memory (Sad Samba)

      アーティスト: Grover Washington Jr.

作品の情報

メイン
アーティスト: Grover Washington Jr.

その他
エンジニア: Richard Alderson

オリジナル発売日:1980年

商品の紹介

1980年代のお洒落感あふれる空気がつまった言わずもがなのAOR大傑作盤。ビル・ウィザースの歌唱による「Just The Two Of Us」収録。いつの時代も色あせないメロウ・フィーリングが満載。リチャード・ティー、エリック・ゲイル、スティーヴ・ガッドらスタッフの面々のほか、マーカス・ミラーなどこの上なく豪華なメンバーにより生まれた大名盤。
タワーレコード

WINELIGHT is probably one of Grover Washington's best-loved albums. It includes Bill Withers' Grammy Award winning song "Just the Two of Us", and other well-executed smooth jazz compositions. Washington has long been one of the leaders in R&B-influenced jazz, and this album consolidates his claim to fame as one of the fathers of this often misunderstood sub-genre.
Steve Gadd's smart drumming gives each song a relaxed, infectious groove. The saxophonist really unwinds on tunes such as "Let it Flow (for "Dr. J.)" and "Make Me a Memory (Sad Samba)", improvising over a soulful blend of blues, jazz, and pop, a combination both accessible to mainstream pop listeners and musically compelling to jazz fans.|
Rovi

メンバーズレビュー

4件のレビューがあります
4.2
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なんでか韓国版しか持ってなかったので購入しました
やっぱスチールドラムがかっこ良すぎ
2025/05/24 krrさん
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レコード・ジャケットに関して、最初はエア・サプライやポール・デイヴィスなどと同様に日本盤だけのイメージ戦略で差し替えられたものと思い込んでいたが、実はそうではなかった。アルバムの内も外も、フルーティーな白ワインとスムーズなジャズのテイストでラッピングされていた。
R&B寄りの「クリスタルの恋人たち Just The Two Of Us」には仄かにラテンの香りが漂っている。スチール・ドラムのせいかもしれない。フロリダよりも南のカリブ海に浮かぶ島々への憧れは、大都市で暮らすアメリカ人の”Dream 夢”なのだろう。
同じくサックス奏者のデイヴ・コーズの「エミリー」やケニー・Gの「ソング・バード」のようなセンチメンタルでロマンティックなエモーションは抑えられていて、どこまでもクールでフラットなプレイに徹している(ように感じるのだが…)。
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世の中には"メロウ’’という言葉が乱立しているがこれ以上メロウなアルバムがあるんだろうか?と思ってしまうほどのメロウさ。ジャケットのクリスタルな雰囲気そのままの世界が広がっています。ビル・ウィザーズ参加曲以外はインストですが「絶対ボーカル入りじゃないと嫌だ」って方以外のAOR好きなら一家に一枚の超名盤です。
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